【シャドバ】ローテーション12連勝の復讐ヴァンパイア!自傷カードのコストを軽減できるリリムは強い?デッキコードあり!【シャドウバース】

復讐ヴァンパイア(ローテーション、12連勝デッキ)

復讐ヴァンパイア5-3-20180417(らぎ氏の12連勝デッキ)復讐ヴァンパイア5-1-20180417(らぎ氏の12連勝デッキ)復讐ヴァンパイア5-2-20180417(らぎ氏の12連勝デッキ)復讐ヴァンパイア5-4-20180417(らぎ氏の12連勝デッキ)
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ローテーション12連勝の復讐ヴァンパイア。

ラブリーサキュバス・リリムの採用が特徴的。3コストで1/5のスタッツで、自分のターンでの自傷時にPPを1回復できる。3コストの標準スタッツは2/3か3/2なので、攻撃力と体力の合計値は5で、リリムはそれより1点分高い。体力が高くて盤面に残りやすいので、PP軽減の効果を発揮させやすい。

デッキ中の自傷カードは、糸蜘蛛の悪魔(3枚)、鋭利な一裂き(3枚)、絡み付く鎖(2枚)、ベルフェゴール(3枚)、闇夜の姫・ヴァンピィ(3枚)の計14枚。

細かく言うと、復讐状態でも自傷となるカードは、鋭利な一裂きと絡み付く鎖の計5枚のみ。糸蜘蛛の悪魔、ベルフェゴール、闇夜の姫・ヴァンピィの計9枚は通常状態でのみ自傷となる。

復讐状態では、鋭利な一裂きや絡み付く鎖が実質1コストになるので、ダークジェネラルや(ブラッドクイーン)ヴァンピィの疾走などと組み合わせて、1ターンに大ダメージを与えられる。

通常状態では、糸蜘蛛の悪魔とベルフェゴールを5PPで一緒に出せるので、ベルフェゴールを出す時の隙を守護でカバーできる。

デッキ全体としては、5コスト以上のカオスシップ、緋色の剣士、ヴァンピィ、エメラダの4種類がすべて3枚採用で重めの復讐ヴァンパイアとなっている。リリムが上手く盤面に残れば、手札をさばきやすくなる。

 

復讐ヴァンパイアについての参考ツイッターまとめ

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