【シャドバ】鋼鉄の反逆者のロイヤルの14~28連勝デッキ15個のまとめ!ミッドレンジ、城壁剣舞、機械ロイヤルのデッキレシピ!デッキコードあり!【シャドウバース】

ミッドレンジロイヤル45-1-20180331(ドボ氏の28連勝デッキ)
鋼鉄の反逆者(リベリオン)のロイヤルの14~28連勝デッキなど15個のまとめです。

現環境ロイヤルのデッキタイプは大きく3つに分かれ、

・城壁剣舞ギルネリーゼ型のミッドレンジロイヤル
・炎獅子機械ロイヤル
・従来型のミッドレンジロイヤル

のいずれも大型連勝デッキが出てきています。

本記事では、最初に3つのデッキタイプの代表例(20連勝以上のデッキレシピ)を1つずつ紹介し、その後で残りの12個の連勝デッキ画像などをまとめています。最後に、管理人のコメントと引用元ツイッターのまとめがあります。

 

ミッドレンジロイヤル(28連勝デッキ、ローテーション)

ミッドレンジロイヤル45-2-20180331(ドボ氏の28連勝デッキ)ミッドレンジロイヤル45-1-20180331(ドボ氏の28連勝デッキ)ミッドレンジロイヤル45-3-20180331(ドボ氏の28連勝デッキ)
デッキコードを発行

ドボ/D.cat氏が28連勝を達成したミッドレンジロイヤルのデッキレシピです。

鋼鉄の反逆者の新カードは「白刃の剣舞」「スカイセイバー・リーシャ」の2種類が採用されています。

ドボ氏のツイッターによると、白刃の剣舞は基本的にエンハンスで使い、月の刃・リオード、アサシンで潜伏させたスカイセイバー・リーシャ、前線の城壁から出たヘヴィーナイトに使うことが多いようです。

たとえば、月の刃・リオードを進化して、白刃の剣舞のエンハンス5を使うと、相手の盤面処理をしながら5/7のリオードが残ります。リオードをそのまま潜伏させておくのもありですが、リーダーを殴ってもスタッツ5/7が処理しづらいので、そのまま勝てるパターンも多いでしょう。

前線の城壁を4ターン目に出すと、7ターン目までヘヴィーナイトが出るので、飢餓の絶傑・ギルネリーゼとの相性も良いです。

簒奪の従者は、相手の1/1に強いだけでなく、財宝カードの補充やリーシャと組み合わせるための2コスト兵士として役立ちます。オースレスナイトにすると、前線の城壁がある場合に盤面がせまくなり、6ターン目にリーシャと一緒に出した時に問題が生じます。

 

機械ロイヤル(20連勝デッキ、ローテーション)

機械ロイヤル1-2-20180331(GIAN氏の20連勝デッキ)機械ロイヤル1-1-20180331(GIAN氏の20連勝デッキ)機械ロイヤル1-3-20180331(GIAN氏の20連勝デッキ)
デッキコードを発行

GIAN氏が20連勝を達成した炎獅子機械ロイヤルのデッキレシピです。

鋼鉄の反逆者の新カードは、「機械神」「マシンエンジェル」「純鉄の英雄・ヨハン」「トランプルフォートレス」「キャノンスマッシャー」「メカゴブリン」の6種類18枚で、すべて機械タイプとなっています。

GIAN氏のツイッターによると、マジックディーラー・エルネスタは必須で、手札に引いてしまった炎獅子の大将軍を交換することができます。また、「機械神」は意外と腐らないので2枚以上は採用したいとのことです。

簒奪の使徒などの簒奪シリーズが7枚採用されているのも特徴だと思います。

不採用の「マシンブレードソルジャー」だと、全体除去に進化権を必要とする場合が多いですが、簒奪の使徒なら進化権を温存しながら複数のフォロワーを処理しやすいです。トランプルフォートレスに進化権を切りたいデッキなので、簒奪の使徒の方が相性が良いのかもしれません。

 

ミッドレンジロイヤル(20連勝デッキ、ローテーション)

ミッドレンジロイヤル46-2-20180331(ろーじあ氏の20連勝デッキ)ミッドレンジロイヤル46-1-20180331(ろーじあ氏の20連勝デッキ)ミッドレンジロイヤル46-3-20180331(ろーじあ氏の20連勝デッキ)
デッキコードを発行

ろーじあ氏が20連勝を達成したミッドレンジロイヤルのデッキレシピです。

鋼鉄の反逆者の新カードは「スカイセイバー・リーシャ」のみの採用で、前環境のミッドレンジロイヤルに近いデッキ構築になっています。

新環境では2コストフォロワー枠で「簒奪の従者」の採用率が増えています。6PPでリーシャと一緒に使うための2コスト兵士として役立ちますし、1/1のプロダクトマシーンが多く出てくる環境なので、簒奪の従者の交戦時効果は非常に強いです。

 

鋼鉄の反逆者のロイヤルの14~22連勝デッキのまとめ

ミッドレンジロイヤル47-1-20180331(水煮氏の22連勝デッキ)

水煮氏/横浜・Fマリノスが22連勝したミッドレンジロイヤルのデッキレシピです。

鋼鉄の反逆者の新カードは「スカイセイバー・リーシャ」「キャノンスマッシャー」「白刃の剣舞」の3種類です。1コストが多めで「マーセナリー・ルシウス」が2枚採用されています。

 

機械ロイヤル2-1-20180331(きるか氏の19連勝デッキ)

きるか氏が19連勝した機械ロイヤルのデッキレシピです。

機械カードは18枚で、「飢餓の絶傑・ギルネリーゼ」「舞い踊る刃・ディオネ」が1枚採用されています。

 

機械ロイヤル3-1-20180331(たまらし氏の18連勝デッキ)

たまらし氏が18連勝した機械ロイヤルです。

機械カードが13枚で少ないデッキ構築で、逆に簒奪シリーズは多めで8枚入っています。

 

ミッドレンジロイヤル48-1-20180331(きょうま氏の17連勝デッキ)

きょうま氏☆レバンガの17連勝のミッドレンジロイヤルです。

鋼鉄の反逆者の新カードは「スカイセイバー・リーシャ」「キャノンスマッシャー」「白刃の剣舞」の3種類で、「マーセナリー・ルシウス」と「飢餓の絶傑・ギルネリーゼ」の1枚採用も特徴です。

 

機械ロイヤル4-1-20180331(RIZA氏の16連勝デッキ)

ニュートラルな絶傑RIZA/Evs氏が16連勝した機械ロイヤルのデッキレシピです。

機械カードの枚数が多いデッキ構築で、7種類21枚が採用されています。逆に、簒奪の使徒などの簒奪シリーズが不採用です。

 

ミッドレンジロイヤル49-1-20180331(たっくす氏の16連勝デッキ)

たっくす氏が16連勝したミッドレンジロイヤルのデッキレシピです。

鋼鉄の反逆者の新カードは「スカイセイバー・リーシャ」のみで、前環境のミッドレンジロイヤルに近いデッキ構築となっています。

 

ミッドレンジロイヤル50-1-20180331(どろなわ氏の16連勝デッキ)ミッドレンジロイヤル50-2-20180331(どろなわ氏の16連勝デッキ)

どろなわ氏が開幕16連勝したミッドレンジロイヤルのデッキレシピです。

機械デッキ対策で、「簒奪の従者」「大鎧のミノタウロス」が採用されています。

 

ミッドレンジロイヤル51-2-20180331(暇なサハクィエル氏の15連勝デッキ)

暇なサハクィエル氏が15連勝したミッドレンジロイヤルのデッキレシピです。

「白刃の剣舞」「前線の城壁」「飢餓の絶傑・ギルネリーゼ」の3点セットが採用されており、キャノンスマッシャーの1枚採用も特徴です。

 

ミッドレンジロイヤル52-1-20180331(れれ氏の15連勝デッキ)

vss|れれ氏が15連勝したミッドレンジロイヤルのデッキです。

炎獅子の大将軍とマジックディーラー・エルネスタの採用が特徴で、新カードは「スカイセイバー・リーシャ」「キャノンスマッシャー」の2種類が入っています。

 

ミッドレンジロイヤル53-1-20180331(ユサノ氏の14連勝デッキ)

ユサノ氏が14連勝したミッドレンジロイヤルです。

前線の城壁が採用されているのが特徴で、新カードは「スカイセイバー・リーシャ」「キャノンスマッシャー」の2種類が採用されています。

 

機械ロイヤル5-1-20180331(ごぼう氏の14連勝デッキ)

ごぼう氏が14連勝をした機械ロイヤルのデッキレシピです。

「機械神」「マシンブレードソルジャー」が不採用で、機械カードは5種類15枚となっています。

 

ミッドレンジロイヤル54-2-20180331(パズー氏の最速グラマスデッキ)ミッドレンジロイヤル54-1-20180331(パズー氏の最速グラマスデッキ)

パズー氏がローテーション環境で最速グランドマスターを達成したデッキです。

鋼鉄の反逆者の新カードは「スカイセイバー・リーシャ」「キャノンスマッシャー」「白刃の剣舞」の3種類が採用されています。

 

管理人のコメント(デッキ構築や採用カードについて)

<1コスト>

・白と黒の決闘の採用枚数が減っている。

キャノンスマッシャーや前線の城壁など4PPの動きが増え、中盤以降はイメラで突進するよりも、リーシャを突進させた方が強いです。マグナスの方の需要は、環境次第で高くなっていく可能性があります。

・ミッドレンジロイヤルではマーセナリー・ルシウスも採用候補。

リーシャと一緒に使うために、1コスト兵士の必要性は高いですし、終盤で大型フォロワーがけっこう出てくる環境です。

・機械ロイヤルでは、1コストが不採用のデッキも多い。

機械ロイヤルでは、1コストが不採用のデッキも多く、入れてもレイピアマスターだけという場合が多いです。機械カードに枠を取られますし、序盤に手札が減りすぎるとトランプルフォートレスの条件を満たせないリスクも増します。

<2コスト>

・ミッドレンジロイヤルでは簒奪の従者の採用が増加。

1/1に強い、財宝カードの補充、リーシャと一緒に出すための2コスト兵士、などの役割があります。2コスト兵士枠でオースレスナイトを採用する場合は、構築によっては盤面がせまくなって困らないかどうかも要注意です。

・ミッドレンジロイヤルでのキャノンスマッシャーの枚数は諸説。

採用枚数0~3枚までいずれも連勝デッキがありますが、4PPの他の動きも多いので、3枚だと多いという意見もあります。

・エルネスタは炎獅子の大将軍とセットが多い。

炎獅子の大将軍を採用しているデッキでは、エルネスタの採用率が高いです。機械ロイヤルの場合は、ミッドレンジロイヤルよりも事故が多めという報告がありますし、機械カードを引き入れるためにも役立ちそうです。

・白刃の剣舞は、前線の城壁、ギルネリーゼと3点セットで強い。

ただし、実際のデッキレシピを眺めてみると、白刃の剣舞のみ、前線の城壁のみ、ギルネリーゼのみという場合も少なくないです。そもそものカードパワーが高かったり、他のカードとも相性が良いということでしょう。

<3コスト>

・3コストは、アイテール>ワルツ≧オクトリスの優先順位。

アイテールは最優先として、オクトリスよりもワルツを優先しているデッキが多いですが、財宝カードの補充やラストワード対策などオクトリスも重要だと思います。

<4コスト>

・ミッドレンジロイヤルのスカイセイバー・リーシャは3枚。

・機械ロイヤルのトランプルフォートレスは3枚。

<5~6コスト>

・機械ロイヤルの5~6コスト枠は諸説ある。

簒奪の使徒のみというデッキが多いですが、マシンブレードソルジャーやドラゴンナイツのみが採用されているデッキもあります。

<機械ロイヤル全般>

・機械ロイヤルの機械カードの枚数は18枚あれば十分。

機械カードの枚数は13~21枚でデッキによって幅がありますが、18枚の大型連勝デッキが複数あるので、18枚で十分というのが一つの目安になりそうです。

 

鋼鉄の反逆者のロイヤルの連勝ツイッターなどのまとめ

https://twitter.com/shanon48799/status/1111647311971532800

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