【シャドバ】ランプドラゴンでローテーション14連勝のデッキレシピ!リントヴルム不採用の普通のランプドラゴンの方が強かった?!デッキコードあり!【シャドウバース】

ランプドラゴン(14連勝デッキ、ローテーション)

ランプドラゴン16-2-20180729(ユウ氏の14連勝デッキ)ランプドラゴン16-3-20180729(ユウ氏の14連勝デッキ)ランプドラゴン16-1-20180729(ユウ氏の14連勝デッキ)ランプドラゴン16-4-20180729(ユウ氏の14連勝デッキ)
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7月18日のナーフ後の新環境で、ユウ氏のローテーション14連勝&グランドマスター到達のランプドラゴンのデッキレシピです。

蒼空の騎士の新カードは、「大いなる調停者・ゾーイ」「プロトバハムート」「護国真龍・スカーサハ」「熾天使の剣」の4種類が入っています。

特徴としては、竜の峡谷やリントヴルムが不採用であることです。

ローテーション13連勝のランプドラゴン型リントヴルムドラゴン(↓)と比較すると、リントヴルムの枠がアジ・ダハーカになっており、アドラメレクの枠が純心の歌い手となっています。さらに、大亀の長老が3枚採用されていますが、リントヴルムドラゴンではやや採用しづらいフォロワーです。

 

竜の峡谷が不採用の代わりに、高コストの枠としてプロトバハムートが採用されているので、全体除去が狂えるドレイク3枚、プロトバハムート2枚、ドラゴニュートの威圧3枚で計8枚で充実しています。

継続的なリソースを得られるカードとして、ドラゴニックメイル・ギルヴァが1枚採用されており、すぐに盤面に干渉できるので、竜の峡谷よりもコストは高いですが隙は少ないです。大亀の長老で進化権を回復できるので、ギルヴァを進化させればさらに置きやすくなります。

ランプドラゴンはリントヴルム採用型と不採用型の両方がありますが、どちらが強いのかは気になるところです。アジ・ダハーカとリントヴルムの比較、純心の歌い手とアドラメレクの比較、大亀の長老の採用しやすさなど、いくつかポイントがあると思います。

 

ランプドラゴンのデッキレシピの引用元ツイッターまとめ

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