【シャドバ】ローテーション11連勝&グラマス達成のランプドラゴン!除去カードの選択がデッキ構築の胆になる?デッキコードあり!【シャドウバース】

ランプドラゴン(ローテーション、11連勝デッキ)

ランプドラゴン12-3-20180425(トリ氏の11連勝デッキ)ランプドラゴン12-1-20180425(トリ氏の11連勝デッキ)ランプドラゴン12-4-20180425(トリ氏の11連勝デッキ)
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ローテーション11連勝とグランドマスター達成のランプドラゴン。

ドラゴニックメイル・ギルヴァが採用されているタイプ。

最近のランプドラゴンでは、誓いの一撃とラースドレイクの採用率が高くなっている。

誓いの一撃は、エンハンス7で2枚ドローできるので、狂えるドレイクとの相性が良い。手札が十分にあれば確定除去(+ドローソース)のように扱えて、ヘヴンリーナイトやゼウスなどの大型フォロワーを処理しやすい。

同じくドローソースにもなる相反する息吹・ガルアは不採用。

ガルアからの白の息吹(ドロー2枚)は計7コストで、誓いの一撃のエンハンスのコストと同じ。誓いの一撃ならスペルなので、進化権を使わなくても、相手フォロワーを処理しながらドローできるのが利点。

ガルアの不採用は、5コスト枠でラースドレイクを入れたいという理由もある。エンハンス8の全体3点ならアーサーからの刃ネズミまで処理できるし、5コストでの全体1点も、ネメシスやエルフには刺さりやすい。

また、8コストで使うと全体3点除去をしながら4/4が盤面に残るので、次の9コストのギルヴァを置きやすいメリットもある。

同じく全体除去の灼熱の嵐は、相手によっては腐りやすいし、教会ビショップに体力5以上を複数並べられると困る。

このように、ガルアと灼熱の嵐が不採用で、誓いの一撃とラースドレイクを採用するのが一つの型となっている。

3コスト枠に関連して、新カードの斬竜剣士・ロイは不採用。

 

ランプドラゴンについての参考ツイッターまとめ

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