【シャドバ】連携ロイヤルで16連勝のデッキレシピ!ナーフ後でも構築を工夫すれば連携ロイヤルは十分に戦える?!デッキコードあり!

連携ロイヤル(16連勝デッキ、ローテーション)

連携ロイヤル6-3-20200706(apexおじさん氏の16連勝デッキ)連携ロイヤル6-1-20200706(apexおじさん氏の16連勝デッキ)連携ロイヤル6-2-20200706(apexおじさん氏の16連勝デッキ)連携ロイヤル6-4-20200706(apexおじさん氏の16連勝デッキ)
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apexおじさん氏がローテーション16連勝を達成した連携ロイヤルのデッキレシピです。

ナーフ後の連勝報告で、弱体化した「君臨する猛虎」「オネストシーフ」は2枚ずつ採用されています。

「君臨する猛虎」はアクセラレート4で使えなくなったので、疾走フィニッシャーとしての2枚採用ですね。

2枚採用でも「猛然たる騎士・ゲルト」の指揮官サーチが「白銀の閃き・エミリア」「君臨する猛虎」の2種類に絞られているので、後半でのアクセスは悪くないと思います。

このデッキでは不採用ですが、指揮官サーチの「優雅なもてなし」も採用候補になりそうです。

「オネストシーフ」はスタッツ2/1で序盤は特に使いにくくなったため2枚採用ですね。

連携7を達成してからは実質4/3突進で、進化回数を稼ぎながら「黄金の靴」も入手できるので、十分に強いと思います。

ドローソースがやや厚めに取られており、「白銀の閃き・エミリア」「猛然たる騎士・ゲルト」が3枚ずつだけでなく、「思わぬ躓き」2枚と「わがままな呼び出し」1枚が採用されています。

「君臨する猛虎」をアクセラレート4で使えなくなり、4ターン目は2コスト2枚や「1コスト+3コスト」の動きなどが想定されるため、手札を消費しやすくなっている影響かもしれませんね。

そのことは2コストカードの選択にも影響しており、実質的に1コスト2/2で動ける「黒豹の偵察者」は手札の消費が激しいので不採用、逆にエンハンス6でも使える「レヴィオンの魔獣使い」や、ドローソースにもなる「思わぬ躓き」が優先されています。

「君臨する猛虎」のナーフの影響は、連携を稼ぎづらいことにも現れるでしょうから、「オースレスナイト」は3枚採用されています。

このようにデッキ構築の細かい部分で、ナーフ対策がされていると思います。

ナーフの影響で連携ロイヤルが弱体化したのは確かですが、魔道具専門店ウィッチなど有利が付くデッキの増加という追い風もあるため、意外と戦えるのかもしれないですね。

 

連携ロイヤルで注目の採用カード

君臨する猛虎(ロイヤル)

君臨する猛虎(ロイヤル、ナーフ後)
君臨する猛虎(ロイヤル)
レジェンド フォロワー(指揮官) 7コスト
進化前4/4→進化後6/6

疾走
【ファンファーレ】このバトル中に破壊された自分のフォロワーが10体以上なら、自分の他のフォロワー1体は+2/+2されて、疾走を持つ。

(アクセラレートなし)

 

オネストシーフ

オネストシーフ(ロイヤル、ナーフ後)
オネストシーフ(ロイヤル)
ブロンズ フォロワー(兵士) 2コスト
進化前2/1→進化後4/3

【ファンファーレ】連携 7;進化する。
【ラストワード】黄金の靴1枚を手札に加える。

 

黄金の靴(関連カード)

黄金の靴(ロイヤル)
黄金の靴(ロイヤル)
ブロンズ スペル(財宝) 1コスト

自分のフォロワー1体は突進を持つ。

 

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