【シャドバ】庭園ランプドラゴンで16連勝のデッキレシピ!庭園ランプは竜喰らう禁忌を確定サーチできる構築にするべき?!デッキコードあり!

庭園ランプドラゴン(16連勝デッキ、ローテーション)

庭園ランプドラゴン1-2-20201229(tomato氏の16連勝デッキ)庭園ランプドラゴン1-1-20201229(tomato氏の16連勝デッキ)庭園ランプドラゴン1-3-20201229(tomato氏の16連勝デッキ)
デッキコードを発行

tomato氏がローテーション16連勝を達成した庭園ランプドラゴンのデッキレシピです。

十天覚醒の新カードは「始原の竜・バハムート」「古今独歩の大拳豪・ガンダゴウザ」「竜の育成」「フラッフィーエンジェル」の4種類が採用されています。

まず注目したいのは「神魚・ディズレスタン」が不採用なので、「ドラゴニックコール」で「竜喰らう禁忌」を確定サーチできることですね。

「竜喰らう禁忌」の重要度がそれほど高いということでしょう。

融合から0コストでPPブーストやドローできるのが強力なだけでなく、全体除去をできるようになるタイミングが「神魚・ディズレスタン」より早いのもポイントだと思います。

「古今独歩の大拳豪・ガンダゴウザ」は盤面処理しながら相手リーダーのライフを削れるフォロワーですが、「竜の育成」との相性が良いみたいですね。

Twitterによると、ガンダゴウザ+竜の育成最強だった、とのことです。

1コストで火力を2点水増ししながら1枚ドローできるので、組み合わせた時のカードパワーはかなり高いと思います。

「古今独歩の大拳豪・ガンダゴウザ」の打点は攻撃時能力なので、盤面にフォロワーを置かないことでケアできますが、相手が盤面にフォロワーを置かないと今度は「始原の竜・バハムート」の12点バーンを飛ばせるという仕組みになっています。

相手の盤面に応じて2種類のフィニッシャーを選べるのが強いですね。

「フラッフィーエンジェル」は3コストで2/3守護+4点回復なので、守備面でのコストパフォーマンスがかなり高く、疾走と火力の両方に耐性があるのがポイントになっています。

庭園ランプドラゴンは強力な新カードが何枚も追加されましたし、新環境で注目のデッキタイプの一つだと思います。

 

庭園ランプドラゴンの連勝デッキのツイッター

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