【シャドバ】自然ネクロで19連勝のデッキレシピ!自然ネクロでも先攻4ターン目はあのカードが最強?!デッキコードあり!

自然ネクロ(19連勝デッキ、ローテーション)

自然ネクロ9-2-20191018(チーズ氏の19連勝デッキ)自然ネクロ9-1-20191018(チーズ氏の19連勝デッキ)自然ネクロ9-3-20191018(チーズ氏の19連勝デッキ)
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チーズ氏がローテーション19連勝を達成した自然ネクロのデッキレシピです。

自然ネクロの連勝デッキは色々とありますが、このデッキで注目したいのは「ボーンドローン」(カードテキストはこのページの下の方にあります)ですね。

先攻4ターン目の最強カードとよく言われ、ROG期以前では機械ネクロ以外でも採用率が高かったと思います。

1枚でネクロマンスを3稼げるので、「冥守の頂点・アイシャ」の起動を早めて、プレッシャーをかけることができます。

自然ネクロの場合、4PPでネクロマンス3以上を稼げる選択肢は他にも多いのですが、ボーンドローンはカードを1枚しか使わないので、手札の少ない先攻だと助かります。

先攻4ターン目は、次の後攻4ターン目の全体除去(聖弓の使い手・クルト天災のジェネシスドラゴンなど)を警戒する必要のあるターンです。

そこで、盤面を強くしないで「荒野の休息」などを使ってお茶を濁す動きもよく見られますが、ボーンドローンなら全体除去に耐性があるので、盤面を強くしながら相手にターンを返すことができます。

環境トップの自然ビショップだけでなく、自然ドラゴンも増えているので、ボーンドローンは環境に合っているかもしれないですね。

盤面にプロダクトマシーンが残れば、冥界の番犬・ケルベロスの進化効果でラストワード付与できるので、「トート」の起動を早めることもできます。

このように、ボーンドローンは先攻4ターン目に強いのですが、先攻で力を発揮しやすい別のカードとしてドローソースの「ワンダーコック」も採用されています。

自然ネクロは「ネクログループ・ルベル」を引けた枚数が重要になるので、ワンダーコックはルベルがサーチ対象になるのが偉いです。

先攻で強いカードが多めに採用されているイメージですが、進化効果を持つ「魔拳法・ソーラ」など後攻で強いカードもしっかりと採用されていますね。

後攻でなくても、体力5の進化後の「聖弓の使い手・クルト」を無傷で取れますし、「ドラゴンバスター・イアン」も進化後の体力が5、「呪われし影・ヴァイディ」も1点でも傷が付いていれば進化後を無傷で取れるので、魔拳法・ソーラの5点除去はけっこう刺さりやすい環境だと思います。

対AFネメシスでは、「暗雲の巫女・エネス」の進化後を取れるカードとして貴重です。

自然ネクロは、①大部分のフォロワーをラストワード持ちにする構築(例:20連勝の自然ネクロ)、②永遠の花嫁・セレスや守護などを採用したコントロール寄りの構築、など色々な構築がありますが、このデッキは③先攻を重視しつつもバランスの取れた構築、というイメージですね。

 

自然ネクロで注目の採用カード

ボーンドローン(ネクロマンサー)

ボーンドローン(ネクロマンサー)
ボーンドローン(ネクロマンサー)
ブロンズ フォロワー(機械) 4コスト
進化前3/3→進化後5/5

【ファンファーレ】【ラストワード】プロダクトマシーン1体を出す。

 

プロダクトマシーン(ニュートラル、関連カード)

プロダクトマシーン(ニュートラル)
プロダクトマシーン(ニュートラル)
ブロンズ フォロワー(機械) 1コスト
進化前1/1→進化後3/3

 

魔拳法・ソーラ(ネクロマンサー)

魔拳法・ソーラ(ネクロマンサー)
魔拳法・ソーラ(ネクロマンサー)
ゴールド フォロワー 2コスト
進化前2/2→進化後3/3

【ファンファーレ】ネクロマンス 4; +2/+2する。

【進化時】相手のフォロワー1体にXダメージ。Xは「このフォロワーの攻撃力の値」である。

 

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