【シャドバ】エルフの最強連勝デッキレシピ20個のまとめ!白狼、OTK、アグロ、ニュートラル、ミッドレンジエルフなど!ローテーションとアンリミテッドの両方のデッキ集!【シャドウバース】

エルフの最強デッキレシピ集(ローテーション、アンリミテッド)

時空転生(クロノジェネシス)のエルフのマスターランク連勝デッキ、トップランカーデッキ、JCG大会優勝デッキなどをまとめた最強デッキレシピ集です。ローテーションとアンリミテッドの両方で、主要なエルフデッキを押さえているので、このページだけで現環境のエルフをざっくりと把握できます。

デッキ一覧用(エルフ)

ローテーションの最強デッキレシピ集

※スマホ表示の場合は表を横スクロールできます。
デッキタイプ デッキ数 連勝・勝率データなど
白狼エルフ 2 22連勝, 18連勝(Tier 2, 勝率54.5%)
コントロールエルフ 2 13連勝, 11連勝 
ニュートラルエルフ 2 15連勝, 11連勝(Tier 3、勝率50.2%)
アグロエルフ 2 11連勝
バフエルフ 1 18連勝

アンリミテッドの最強デッキレシピ集

※スマホ表示の場合は表を横スクロールできます。
デッキタイプ デッキ数 連勝・勝率データなど
OTKエルフ 3 25連勝, 23連勝, 19連勝(Tier 1, 勝率52.7%)
アグロエルフ 3 15連勝, 11連勝, 11連勝(Tier 3、勝率53.8%)
ニュートラルエルフ 2 10連勝, 10連勝
ミッドレンジエルフ 2 23連勝, JCG大会優勝(勝率58.4%)
冥府エルフ 1 8連勝
※流行度(Tier 1~3)と勝率は、Shadowverse Logの2018年1月8日~2018年1月14日のマスター帯のデータを参考にしています。

 

白狼エルフの最強デッキレシピ集(ローテーション)

白狼エルフ5-1-20170110(ヌウ氏の18連勝デッキ)
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ローテーション環境のエルフで最も有力なデッキが、白狼エルフです。

ローテーションのエルフで使用率第1位(全クラスだと第8位)、マスター帯の勝率54.5%、Tier 2のデッキタイプです。

その中でも、上記のデッキはマスターランク18連勝を記録しており、現在のローテーション環境への適応度も高いです。JCG大会でも同様のデッキが優勝するなど大活躍しています。

ポイントの一つは、フィニッシャーの種類と枚数で、ジャングルの守護者1枚、ロキ1枚(または2枚)、古き森の白狼3枚、キングエレファント2枚が強いです。

ミッドレンジネクロの不死の大王からのワイトキング、ランプドラゴンのゼウスなど、終盤で守護が立ちやすい環境なので、ジャングルの守護者は少なめです。古き森の白狼は絶対に引きたいので3枚。ジャングルやキングエレファントの打点を上げるだけでなく、キングエレファント2枚が手札に来てしまった場合にも対応できるロキが1~2枚採用されます。

もう一つのポイントは、エルフクイーンの2枚採用です。1枚採用が多いカードですが、アグロ秘術ウィッチに対して非常に有効です。

ランプドラゴンやアグロ秘術ウィッチなど、ローテーション環境の主要デッキの多くと互角以上に戦えます。ただし、ミッドレンジネクロには不利が付くようです。

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白狼エルフ4-5-20170103(Ethica氏の22連勝デッキ)
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環境初期(2018年1月3日以前)のネメシス環境時に、マスターランク22連勝を記録している白狼エルフです。

白狼エルフの骨格は1つ目のデッキとほぼ同じですが、ロキの有無、エルフクイーンの枚数など、細かな点が異なっています。

これら2つが白狼エルフの代表的なデッキレシピだと思いますが、その他のレシピでは、

1コスト:ウォーターフェアリー、新緑の加護
3コスト:大魔法の妖精・リラ、ミニゴブリンメイジ
4コスト:導きの妖精姫・アリア
6コスト:マヘス
10コスト:バハムート

などの採用例もあります。

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白狼エルフについての参考ツイッターまとめ

https://twitter.com/Dayan_elfe/status/952557007860465665

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コントロールエルフの最強デッキレシピ集(ローテーション)

コントロールエルフ2-3-20180104(屈辱氏の13連勝グラマスデッキ)
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サハクィエル採用型で、ニュートラルエルフではないデッキを、コントロールエルフと呼んでいます。

古き森の白狼が採用されている白狼エルフとのハイブリッド型と、それ以外のサハクィエル型コントロールエルフに分かれます。

上記のデッキレシピは白狼とのハイブリッド型で、マスターランク13連勝も記録している有名なデッキレシピです。

普通の白狼エルフと比べると、サハクィエルとイスラーフィールがあるので、全体除去が豊富となっています。

おそらく、ローテーション環境に蔓延するミッドレンジネクロへの対策で、処理しても処理してもフォロワー展開をし続ける相手に対して、全体除去の物量で対抗する狙いだと思います。

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コントロールエルフ1-4-20180102(Walker氏の11連勝デッキ)
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こちらは、古き森の白狼が不採用のタイプのコントロールエルフで、マスターランク11連勝を記録しています。

サハクィエル3枚、イスラーフィール3枚、バハムート2枚で、サハクィエル型に寄せられており、ランプドラゴンに似ている動きをするデッキです。

ランプドラゴンなら疾走枠はゼウスやアジ・ダハーカですが、エルフなのでジャングルの守護者やキングエレファントとなっています。ただし、ゼウスはコントロールエルフでも採用されやすいフォロワーで、他のデッキレシピでは採用例があります。

環境初期のデッキレシピということもあり、時空転生の新カードであるエルフの鍛冶師・レーネと紅弓のエルフが採用されています。

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コントロールエルフについての参考ツイッターまとめ

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ニュートラルエルフの最強デッキレシピ集(ローテーション)

ニュートラルエルフ4-1-20180111(ぜんにぃ氏の15連勝デッキ)
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ニュートラルエルフは、ローテーション環境のエルフで二番手ポジションのデッキタイプです。

Shadowverse Logのデータによると、エルフでの使用率は第3位(全体では第15位)ですが、第2位のコントロールエルフは白狼エルフの何割かが含まれているので、ニュートラルエルフが実質的に第2位だと思います。Tier 3で、マスター帯の勝率は50.2%です。

上記のデッキレシピはマスターランク15連勝を記録しています。

ポイントとしては、ニュートラルエルフはサハクィエル採用型が強いことで、現在の主流になっているようです。

ビューティ&ビーストと癒しの奏者・アンリエットのコンボを狙う型もあるのですが、決まらないケースが多いのかもしれないです。アグロ秘術ウィッチの変異の雷撃、白狼エルフのクリスタリア・リリィなど、対策しやすいクラスがあるからです。

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ニュートラルエルフ5-1-20180113(漆黒の堕天使氏の11連勝デッキ)
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こちらのデッキレシピはマスターランク11連勝を記録しており、同じくサハクィエル採用型のニュートラルエルフです。

ミッドレンジネクロのスケルトン対策になるオウルキャット、1枚採用の癒しの奏者・アンリエットなど、1つ目のデッキには採用されていないカードも入っています。

2コストフォロワーの枚数が多く、3コストは手札を減らさないフォロワーが多いので、序盤からPP通りに動いてビューティ&ビーストまで繋げる理想ムーブの確率が上がっています。

ビューティ&ビーストで決まらない長期戦では、サハクィエル型の強みが出やすい二段構えのニュートラルエルフです。

上記の2つのデッキで採用されていないカードとして、

2コスト:歌劇姫・フェリア、クリスタリア・リリィ
3コスト:ミニゴブリンメイジ、ゴブリンエンペラー
6コスト:カシオペア

などを採用しているデッキレシピもあります。

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ニュートラルエルフについての参考ツイッターまとめ

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アグロエルフ(ミッドレンジエルフ)の最強デッキレシピ集(ローテーション)

アグロエルフ6-1-20180109(ブルー氏のグラマスデッキ)
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ローテーション環境では、アグロエルフとミッドレンジエルフ(テンポエルフ)の区別が曖昧となっています。

リノセウスがいないローテーション環境のミッドレンジエルフは、全体的に攻撃的なデッキ構築にしないと勝ち筋がなくなるので、ミッドレンジぐらいの重さのデッキでもアグロ風になるようです。

上記のデッキは、1コストフォロワー8枚、6コスト以上はゼロなので、採用カードのコスト的にもアグロエルフと言えるでしょう。

リノセウスがいない疾走の穴を、ビートルウォーリアー3枚、妖精の使役者3枚のフル採用で埋める構築です。

グランドマスター到達デッキなので、ランクマッチで戦えるだけのデッキパワーは十分にあります。

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ミッドレンジエルフ4-1-20180108(ジグ氏の11連勝デッキ)
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こちらはミッドレンジエルフ(テンポエルフ)に近いデッキレシピで、マスターランク11連勝を記録しています。

1コストフォロワー6枚で少なめなことや、除去スペルが多めなこと、エルフの鍛冶師・レーネのように盤面を取る能力を持つフォロワーの採用、6コストで重めのフェアリーセイバーの採用などがミッドレンジ寄りです。

その他の採用カードはアグロエルフと共通する部分が多いです。

こちらもグランドマスター到達デッキなので、デッキパワーは十分にあると思います。

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アグロエルフ(ミッドレンジエルフ)についての参考ツイッターまとめ

https://twitter.com/i_games_n/status/951608546923233280

https://twitter.com/BAMBOO_0513/status/950571391073501184

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バフエルフの最強デッキレシピ(ローテーション)

バフエルフ1-3-20180104(餡餅氏の18連勝デッキ)
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バフエルフという呼称は、時空転生で大幅に強化されたバフ関連カードを主体とするミッドレンジエルフ(テンポエルフ)のことを呼んでいます。

上記のデッキはマスターランク18連勝を記録しており、リノセウスがないローテーション環境のミッドレンジエルフとして、主流となってもおかしくはないデッキタイプだと思います。

従来のミッドレンジエルフ(アンリミテッド環境)は、リノセウスの勝ち筋があるために、カシオペアやクリスタリア・エリンなどの守備的なカードが多く採用されていました。

一方、このバフエルフでは、フォロワーの展開とバフに重きを置いて、能動的に動きやすいのが特徴となっています。

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バフエルフについての参考ツイッター

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OTKエルフの最強デッキレシピ集(アンリミテッド)

OTKエルフ5-3-20180106(Redo氏の25連勝デッキ)
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OTKエルフはアンリミテッド環境で最強候補のデッキタイプの一つです。

エルフだけでなく全クラスを含めて使用率第1位で堂々のTier 1です。マスター帯の勝率は52.7%です。

上記のデッキレシピは、マスターランク25連勝を記録している有名なデッキレシピです。

時空転生の新カード「導きの妖精姫・アリア」の追加で、0コストのカードが手札に入りやすくなり、OTKコンボが大幅に決めやすくなっています。さらに、0コストのフェアリーウィスプは、従来の0コストのミニゴブリンメイジやフェアリーと異なり、手札に戻した時に0コストで使い回すこともできるので極めて強力です。

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OTKエルフ6-1-20180108(Ace氏の23連勝デッキ)
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2つ目のデッキレシピは、トップランカーによるOTKエルフで、マスターランク23連勝も記録している代表的なデッキレシピです。

1つ目のデッキと比べると、森の意志2枚、カシオペア2枚となっているのが違いの一つです。対アグロだと、6PPのカシオペアでは遅い場合が多いからだと思います。ただし、1つ目のデッキでは、5コストでクリスタリアプリンセス・ティアが採用されているように、5PPでの守りの意識はどちらのデッキでも共通しています。

また、炎精の森の2枚採用も共通しており、序盤の守りがしやすくなっています。

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OTKエルフ7-1-20180111(二番弟子氏の19連勝デッキ)
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3つ目のデッキレシピは、ヴィーナスの採用が個性的なOTKエルフで、マスターランク19連勝を記録しています。

アグロヴァンパイアが非常に多いアンリミテッド環境で、6PPのカシオペアはもとより、5PPの森の意志でも遅いということで、全体除去に紅弓のエルフが採用されています。

OTKエルフは、アンリミテッド環境の主要デッキの多くと互角以上に戦えますが、アグロヴァンパイアだけは不利が付きます。

その宿敵たるアグロヴァンパイアへの対策が色々と模索されているようです。

3つのデッキで採用されていないカードとして、

1コスト:エンジェルスナイプ
2コスト:エルフの双撃、鏡の世界
3コスト:人喰いの庭
5コスト:エルフの王子・レオネル

などを採用したデッキレシピもあります。

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OTKエルフについての参考ツイッターまとめ

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アグロエルフの最強デッキレシピ集(アンリミテッド)

アグロエルフ5-5-20180103(あましお氏の11連勝グラマスデッキ)
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アグロエルフは、アンリミテッド環境でエルフの使用率第2位(全クラスで第15位)、Tier 3のデッキタイプで、マスター帯での勝率は53.8%です。

前環境でもアグロエルフは強かったのですが、アンリミテッド環境ではその強さを維持しています。JCG大会優勝、マスターランク10連勝以上、グランドマスター到達など強いデッキレシピは色々とあります。

ただし、導きの妖精姫・アリアで大幅に強化されたOTKエルフと異なり、新カードによる強化の幅は少なめで、デッキレシピによって採用される新カードの種類もまちまちです。そこで、10連勝以上のデッキの中から、新カードの異なる3つのレシピを取り上げます。

上記のデッキはマスターランク11連勝&グランドマスター到達デッキで、時空転生の新カードは「インセクトキング」「バイヴカハ」の2種類です。

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アグロエルフ7-1-20180103(Pazion氏の11連勝デッキ)
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こちらもアンリミテッド環境でマスターランク11連勝のアグロエルフです。

時空転生の新カードは「リーフマン」で、エンハンス5で全体バフと能力による被ダメージ0の効果を味方フォロワーに付与できます。

4ターン目に妖精の調べで全体バフをしてから、5ターン目にリーフマンをエンハンスで使うプランなので、デッキレシピもこの理想ムーブの確率を上げるように組まれています。

具体的には、フェアリーサークル、フェアリーウィスパラー、茨の森、妖精の調べの4種類がすべて3枚のフル採用というところに表れています。

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アグロエルフ8-1-20180109(ER_Yomi氏の15連勝デッキ)
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3つ目はマスターランク15連勝のデッキレシピで、新カードは「導きの妖精姫・アリア」です。

OTK要素が強いデッキで、リノセウスを引けた時のデッキパワーが高いのが特徴です。

自然の導き3枚、対空射撃3枚のフル採用から分かるように、手札に戻すカードを重視しており、バウンスと相性の良いブレスフェアリーダンサーも採用されています。

3つのデッキに採用されていないカードとして、

2コスト:ティートル・ディ&ダム、研磨の魔法
4コスト:自然の教え手・アレア

なども採用されやすいカードです。

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アグロエルフについての参考ツイッターまとめ

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ニュートラルエルフの最強デッキレシピ集(アンリミテッド)

ニュートラルエルフ6-1-20180110(タオ氏の10連勝デッキ)
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アンリミテッド環境のニュートラルエルフは、エルフの中での使用率は第3位ですが、勝率は48.1%で苦戦しています。

時空転生の新カードで強化されていないのが苦戦の原因でしょう。

その中でも上記のデッキレシピは、マスターランク10連勝を記録しています。

死の舞踏以外のカードは、すべてローテーション環境でも使えるカードです。ローテーションでもあまり弱体化されていないデッキタイプなので、ローテーションのデッキレシピの方も参考にしてください。

逆に言うと、アンリミテッド環境ではデッキパワーがやや不足しているのかもしれないです。

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ニュートラルエルフ7-1-20180105(bacon氏の10連勝デッキ)
デッキコードを発行

こちらは、ベルエンジェル、ユニコーンの踊り手・ユニコ、ルシフェル、オーディンといったアンリミテッド環境限定のカードを多く採用しているデッキレシピです。

サハクィエル採用型で、マスターランク10連勝を記録しています。

ローテーション環境のニュートラルエルフと比べて、ルシフェルを使えるのは強みだと思います。

コントロール対策にも抜かりがなく、ミスターフルムーン2枚、オーディン1枚が採用されています。

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ニュートラルエルフについての参考ツイッターまとめ

https://twitter.com/TAOEGOIST/status/951071637050294272

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ミッドレンジエルフの最強デッキレシピ集(アンリミテッド)

ミッドレンジエルフ5-1-20180102(オタク氏の17~23連勝デッキ)
デッキコードを発行

アンリミテッド環境のエルフ最強は、OTKエルフやアグロエルフではなく、もしかするとミッドレンジエルフかもしれないです。

エルフの中での使用率は、OTKエルフ、アグロエルフ、ニュートラルエルフに次ぐ第4位ですが、勝率は58.4%でミッドレンジエルフがダントツのトップです。先攻でも後攻でも強く、隙の少ないデッキタイプです。

エルフをメインで使っているプレイヤーからの評価が高く、エルフに慣れたプレイヤーの割合が高いことも勝率を上げている要因の一つだと思われます。

上記のデッキレシピは、マスターランク23連勝や17連勝を記録している有名なミッドレンジエルフです。

OTKエルフとは違ってリノセウス確定サーチの部分がなく、ベビーエルフ・メイやインセクトキングなどを採用できるので、序盤の安定感が高くなっています。

また、ジャングルの守護者、ヴィーナス、クリスタリア・リリィの採用で長期戦にも対応できます。

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ミッドレンジエルフ6-1-20180106(ヒロ氏のJCG優勝デッキ)
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こちらはJCG大会優勝のミッドレンジエルフのデッキレシピです。

1つ目のデッキとよく似ていますが、純心の歌い手がエンシェントエルフに、カシオペア1枚がクリスタリアプリンセス・ティアに替わっています。

ミッドレンジエルフは、使用率の低さに対して勝率の高さが目立つので、これから増加が予想される注目のデッキタイプです。

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ミッドレンジエルフについての参考ツイッターまとめ

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冥府エルフの最強デッキレシピ(アンリミテッド)

冥府エルフ2-1-20180110(かかし氏の8連勝デッキ)
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冥府エルフは、現在のアンリミテッド環境ではあまり見られないですが、昔からエルフを代表するデッキタイプの一つなので取り上げています。

上記のデッキレシピは、アグロエルフと組み合わせたタイプの冥府エルフで、マスターランク8連勝を記録しています。

新たなる運命3枚、冥府への道2枚の合計5枚しか冥府エルフの要素はないので、アグロエルフとして勝ち切る展開も多そうです。手札がフェアリーだらけになった時に、新たなる運命をドローソースとして使って、リノセウスを引きに行く動きも考えられます。

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冥府エルフについての参考ツイッター

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