【シャドバ】コントロールヴァンプで19連勝のデッキレシピ!アグロ型の連携ロイヤルには滅法強いコントロールヴァンプが増えてきている?!デッキコードあり!

コントロールヴァンプ(19連勝デッキ、ローテーション)

コントロールヴァンパイア8-2-20200703(なしこ氏の19連勝デッキ)コントロールヴァンパイア8-1-20200703(なしこ氏の19連勝デッキ)コントロールヴァンパイア8-3-20200703(なしこ氏の19連勝デッキ)
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なしこ。氏がローテーション19連勝を達成したコントロールヴァンプのデッキです。

本サイトでは同じ型のデッキを「自然バーンヴァンプ」と呼称していましたが、これからは「コントロールヴァンプ」で統一しようと思います。

自然カードも入っていますし、リーサルがバーン中心なのも確かなのですが、全体としてはコントロールデッキですね。

運命の神々の新カードは「《世界》・ゼルガネイア」「深淵の約定・ダルホード」「堕落の決意」の3種類が採用されています。

全体除去能力を持つ「魅惑の教鞭・イオ」「魔獣の女帝・ネレイア」があるので、アグロ型の連携ロイヤルには滅法強いのが特徴です。

さらに「堕落の漆黒・アザゼル」が採用されているので、「地を裂く異形」「禁約の黒魔術師」など特定の大型フィニッシャーに頼るデッキを封殺することにも長けています。

全体除去、回復、ドロー、ダメージ軽減、アミュレット対策など一通り揃っているので、コントロールデッキとしての完成度は高いと思います。

このデッキで気になるのはドローソースの部分ですね。

1枚採用の「ワンダーコック」は序盤のドローソースとして優秀ですが、自然カードの種類がそれほど多くないため、「インサニティ・マナ」を早い段階で引きすぎてしまうリスクがあり、採用枚数を多くすると困ることがあります。

「深淵の約定・ダルホード」は、ドローだけでなく回復も両立しているカードで、さらに「魔獣の女帝・ネレイア」の自動進化もサポートできるので優れたドローソースです。

紅のワルツ」があるので進化権は問題になりづらいのですが、後攻だと手札が溢れやすくなることや、アミュレット破壊に弱いことがデメリットと言えるでしょうか。

「《世界》・ゼルガネイア」「堕落の決意」といった条件付きのドローソースもあり、ドローソースの組み合わせ方や採用枚数がポイントの一つになるのかなと思います。

 

コントロールヴァンプで注目の新カード

深淵の約定・ダルホード

深淵の約定・ダルホード(ヴァンパイア)
深淵の約定・ダルホード(ヴァンパイア)
レジェンド フォロワー 4コスト
進化前4/3→進化後6/5

【ファンファーレ】狂乱状態なら、相手のフォロワー1体を破壊する。相手のリーダーに3ダメージ。

【進化時】自分のリーダーに3ダメージ。漆黒の契約1つを出す。

 

漆黒の契約(関連カード)

漆黒の契約(ヴァンパイア)
漆黒の契約(ヴァンパイア)
ゴールド アミュレット 3コスト

【カウントダウン】3
【ファンファーレ】自分のリーダーに6ダメージ。
自分のターン開始時、自分のリーダーを2回復して、カードを1枚引く。

 

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