【シャドバ】闘技場ネメシスで13連勝のデッキレシピ!闘技場ネメシスはコントロール寄りの戦い方も得意としている?!デッキコードあり!

闘技場ネメシス(13連勝デッキ、ローテーション)

闘技場ネメシス3-2-20200106(うっちぃ氏の13連勝デッキ)闘技場ネメシス3-1-20200106(うっちぃ氏の13連勝デッキ)闘技場ネメシス3-3-20200106(うっちぃ氏の13連勝デッキ)
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うっちぃ氏がローテーション13連勝を達成した闘技場ネメシスのデッキレシピです。

キーカードとなるアミュレット「頂きの闘技場」の他に、「アーツマスター・カルラ」「コンセントレイト」などの残心系(PP残し系)や、「カイザーインサイト」などの新カードが採用されています。

Twitterによると、

・操り人形に粛清の一刀
・リンクハート・オーキスからのマリオネット
・コントロールをしてリソースを吐かせてからのイザルエ(ラグナアウェイク)

などのパターンがあるとのことです。

ネメシスで「頂きの闘技場」を採用するメリットとしては、残心系(PP残し系)のカードとのシナジーがあることで、例えば、先攻時に、

3T:重力の柔術士
4T:頂きの闘技場の直接召喚(+コンセントレイト)

のような動きをした場合に、4ターン目に「重力の柔術士」が盤面に残っていれば、アナライズアーティファクトとミスティックアーティファクトを並べながら「頂きの闘技場」を出せることですね。

さらに、「コンセントレイト」を重ねれば、コストを踏み倒しながらドローも進みます。

もう一つのメリットは、「頂きの闘技場」でバフのかかった相手のフォロワーに対して「ペネトレイトランサー」で確定除去が可能という点です。

ペネトレイトランサー」は、「魔笛の奏者・ハーメルン」で増やすこともできます。

アーツマスター・カルラ」「鋼刃の暗器使い」「重力の柔術士」などの残心系のフォロワーは、盤面に残った場合にPPを温存する選択肢が生まれるわけですが、PPを温存するということは手札の温存にも繋がり、コントロール戦略を取りながらリソースに差をつけていく戦い方も生じています。

このデッキはフィニッシャーの種類が豊富なのも特徴で、「リンクハート・オーキス」「マキシマムメタルゴリラ」「ラグナアウェイク」「カイザーインサイト」「粛清の英雄・メイシア」の5種類も採用されていますね。

コントロールエルフのように、回復をしてくる相手に対しては、OTKを狙うという選択肢もあります。

フォロワー展開を重視しない対面、特に疾走フォロワーが少ない対面だと、「頂きの闘技場」のリスクが少なくなるというメリットもあると思います。

 

闘技場ネメシスで注目の新カード

頂きの闘技場(ニュートラル)

頂きの闘技場(ニュートラル)
頂きの闘技場(ニュートラル)
ゴールド アミュレット 3コスト

【直接召喚】自分のターン終了時、自分の残りPPが4以上で、自分の場に「頂きの闘技場」がないなら、このカードを1枚、自分のデッキから場に出す。

このアミュレットが場にある限り、お互いのリーダーは「自分のターンごとに1回、自分がフォロワーをプレイしたとき、それは+2/+2されて、突進を持つ」を持つ。
【ファンファーレ】自分の場に他の「頂きの闘技場」があるなら、カードを2枚引き、このアミュレットを破壊する。

 

重力の柔術士(ネメシス)

重力の柔術士(ネメシス)
重力の柔術士(ネメシス)
ブロンズ フォロワー 3コスト
進化前2/3→進化後4/5

自分のターン終了時、自分の残りPPが1以上なら、アナライズアーティファクト1体を出す。3以上なら、さらにミスティックアーティファクト1体を出す。

 

ペネトレイトランサー(ネメシス)

ペネトレイトランサー(ネメシス)
ペネトレイトランサー(ネメシス)
ブロンズ フォロワー 1コスト
進化前1/1→進化後3/3

【ファンファーレ】攻撃力か体力が能力で+されている相手のフォロワー1体を破壊する。 

 

闘技場ネメシスの連勝デッキのツイッター

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