【シャドバ】アルティメットコロシアムの新デッキ23個のまとめ!全8クラスの有力なデッキタイプ、有名プレイヤーのデッキ、面白そうなデッキなどのまとめ!

アルティメットコロシアム2新弾アルティメットコロシアムの新デッキ23個のまとめです。

12月23日のプレリリースが間近に迫っていますが、Twitterで公開されたデッキレシピの中から、有力なデッキタイプ、有名プレイヤーのデッキ、面白そうなデッキなどをまとめています。

エルフの新デッキ
・密林エルフ(リマーガエルフ)
・アマツエルフ
・自然エルフ

ロイヤルの新デッキ
・進化ロイヤル
・自然ロイヤル

ウィッチの新デッキ
・式神ウィッチ(スペルウィッチ)
・ジンジャーウィッチ
・自然ジンジャーウィッチ

ドラゴンの新デッキ
・自然ドラゴン
・ランプドラゴン

ネクロマンサーの新デッキ
・妖怪ネクロ
・自然妖怪ネクロ
・自然ネクロ

ヴァンパイアの新デッキ
・自傷復讐自然ヴァンプ
・自傷自然進化ヴァンプ

ビショップの新デッキ
・守護ビショップ(ウィルバートビショップ)
・エイラビショップ

ネメシスの新デッキ
・アーティファクトネメシス
・PPネメシス
・闘技場ネメシス

以上、全8クラスの20デッキタイプで合計23個のデッキレシピのまとめです。

一番下にデッキが公開されたTwitterのまとめもあります。

 

アルティメットコロシアムのエルフの新デッキ

密林エルフ(potwasher氏のデッキ)
potwasher氏の密林エルフのデッキです。

密林エルフは「フォレストエース・リマーガ」の直接召喚を狙うアルティメットコロシアムの新デッキタイプです。

密林の守人」のプレイ回数を稼ぐ必要があるため、7種類の関連カード(参考:エルフの新カード全11枚のまとめ)はほぼ必須となり、他の部分をどのように構築するのかがポイントとなります。

このデッキでは、「プライマルギガント」「始祖の大狼・オムニス」もフィニッシャーとして採用されています。

フォレストエース・リマーガは、元は8コストですが、アクセラレートにより7コストのリマーガもデッキに加わるので、(多分)プライマルギガントから7コストと8コストの2枚のリマーガが出てくることもあると思います。

他には、「ナチュラル・マナ」「清き泉のエルフプリンセスメイジ」の採用により、「アクティブエルフ・メイ」やオムニスを使いやすくなっているのも特徴です。

 

密林エルフ2(陽氏のデッキ)
陽氏の密林エルフのデッキレシピです。

慈愛の翅・ティスタ」のリーダー付与能力で、ファンファーレやラストワードやバウンスカードで、手札に加えた「密林の守人」などをバフすることができます。

バウンスカードの「自然の導き」「対空射撃」は、ティスタとの相性が良いだけでなく、ドローソースの「導きの巫女・コッコロ」とも相性が良いことに注目したいです。

密林の守人」を手札に戻してプレイ枚数を稼いだり、手札に溜めた密林の守人のコストを「原生林の族長」で一気に下げるのも狙い筋になると思います。

 

アマツエルフ1(ゼロセウス氏のデッキ)
ゼロセウス氏のアマツエルフのデッキレシピです。

ローテーション落ちしたフェアリーサークルの代わりに、新カードの「スピリットシャイン」がフェアリー供給カードとなっています。

導きの巫女・コッコロ」が使いやすい低コストのドローソースとして追加されたので、キーカードの「フェアリーブレイダー・アマツ」「神鉄圧錬法」へのアクセスは良くなっていると思います。

他に注目したいのは、「自然の侵食」「アリアの旋風」など除去スペルが多めに採用されていることですね。

アルティメットコロシアム環境では、守護が多くなることが予想されますし、高スタッツのフォロワーも多く追加されたので、除去スペルの必要性は上がりそうです。

 

自然エルフ1(すい氏のデッキ)
すい氏の自然エルフのデッキレシピです。

アルティメットコロシアムの新カードは「純真なる弓使い・リノ」が採用されています。

自然エルフは長期戦を戦えるデッキなので、純真なる弓使い・リノの強力なユニオンバーストを活かしやすいと思います。

さらに、リノの進化効果でプレイ回数を稼げるので、「アクティブエルフ・メイ」「豊穣の闘士・アイリーネ」などが使いやすくなるでしょう。

リノをナテラの大樹などの1コストカードと組み合わせると、後攻4ターン目でアクティブエルフ・メイの直接召喚が可能で、6点+4点の強力な2面処理ができます。

 

アルティメットコロシアムのロイヤルの新デッキ

進化ロイヤル1(ぬくまるにんじん氏のデッキ)
ぬくまるにんじん氏の進化ロイヤルのデッキです。

アルティメットコロシアムでロイヤルは「無敗の剣聖・カゲミツ」「デュアルブレイダー」「お姉ちゃん剣士・シズル」など、自動進化できるフォロワーや、EPを消費せずに進化できるフォロワーが多く追加されています。

このデッキは、「至高神・ゼウス」や「栄光のフロントガードジェネラル」まで採用された本格的な進化ロイヤルとなっています。

フィニッシャーはゼウスだけではなく、無敗の剣聖・カゲミツを「君臨する猛虎」で疾走させる強力なコンボも組み込まれていますね。

 

進化ロイヤル2(ファーwミコン氏のデッキ)
ファーwミコン氏の進化ロイヤルのデッキレシピです。

進化系の新カードとして「無敗の剣聖・カゲミツ」だけでなく、「ペインレスサムライ」「秘伝の抜刀者」「無頼の野武士」なども採用されています。

その中でも「ペインレスサムライ」は、ダメージを0にする強力な能力を持っており、処理もしづらいやっかいなフォロワーだと思います。

空腹の姫君・ペコリーヌ」は強力なユニオンバーストを持つだけでなく、指揮官タイプなので「デュアルブレイダー」を無料進化させるのにも役立ちますね。

 

自然ロイヤル1(かざすず氏のデッキ)
かざすず氏の自然ロイヤルのデッキレシピです。

アルティメットコロシアムで追加された唯一の自然タイプである「フォックスランサー」が採用されています。

PP回復効果を持つだけでなく、「王たる光・ベイリオン」から王の一閃でバフをすると疾走することができます。

ニュートラルの新カード「両雄激突」の採用も面白く、王の一閃によるバフと相性が良さそうですし、1コストの除去スペルとして応用範囲は広そうです。

 

アルティメットコロシアムのウィッチの新デッキ

式神ウィッチ1(ゆきまる氏のデッキ)
ゆきまる氏の式神ウィッチ(スペルウィッチ)のデッキです。

スペルブーストを持つ強力な新カード「陰陽の開祖・クオン」だけでなく、「鬼呼びの導師」「カースエンチャンター」「式神の使役」「符術の門弟」などその他の強力な式神系カードも採用されています。

式神系のフォロワーがスペルブーストを持つことを活かして、スペルブースト持ちのフォロワーを多めに採用しており、「真実の狂信者」「双刃の魔剣士」といった疾走フォロワーも重視されています。

小さな優等生・キョウカ」は、スペルブースト、進化効果、ユニオンバーストなど色々な使い道があり、終盤でも腐らないフォロワーです。

 

ジンジャーウィッチ1(つむ氏のデッキ)
つむ氏のジンジャーウィッチのデッキレシピです。

猫耳の魔法使い・キャル」「アイギスシールド・アテナ」はファンファーレが強力な新カードで、元のコストは高めですが「呪いの言霊・ジンジャー」からのジンジャーの言霊で、コストを下げると使いやすくなります。

猫耳の魔法使い・キャルの能力で、相手リーダーの体力の最大値を減らしておくと、「至高神・ゼウス」のリーサル圏内に入れやすいでしょう。

符術の門弟」「式神の使役」「小さな優等生・キョウカ」の追加で、スペルブーストを組み込みやすくなっている点にも注目したいです。

 

自然ジンジャー1(ユグ氏のデッキ)
ユグ氏の自然ウィッチのデッキレシピです。

アルティメットコロシアムの新カードは「ゲイルエレメンタラー」「猫耳の魔法使い・キャル」が採用されていますね。

呪いの言霊・ジンジャー」などの進化ギミックも組み込まれています。

ゲイルエレメンタラー」は、2コスト4/3突進+ナテラの大樹入手なので、カードパワーはかなり高いと思います。

自然ウィッチは序盤から相手リーダーのライフを削るデッキではないので、「猫耳の魔法使い・キャル」のファンファーレ能力は5点バーンみたいなものですし、進化時効果の全体除去も強力です。

キャルの能力で相手リーダーの体力の最大値を15にしておけば、「エレメントシャーマン・ライリー」が2回疾走すれば打点は足りる計算なので、他のダメージ源が必要ないこともデッキ構築でのメリットになります。

 

アルティメットコロシアムのドラゴンの新デッキ

自然ドラゴン1(tatu氏のデッキ)
tatu氏の自然ドラゴンのデッキレシピです。

アルティメットコロシアムの新カードは「覇道の龍人・ガリュウ」「喧嘩屋の少女・カヤ」「ゴッドコロシアムマンモス」が採用されています。

覇道の竜人・ガリュウは、2コスト・5コスト・9コストのどれでも使える上に、守護・回復・突進・バーンなど多彩な能力を持つので、非常に使い勝手が良いと思います。

全体的に高コストのフォロワーが多く、ランプドラゴン寄りのデッキ構築になっているのにも注目したいですね。

「暴竜・伊達政宗」のローテーション落ちで、「ナテラの大樹を回しつつ、最後に残った2PPで盤面除去」という動きができなくなるので、「喧嘩屋の少女・カヤ」や「ゴッドコロシアムマンモス」などの大型フォロワーがフィニッシュに絡む展開が多くなりそうです。

 

ランプドラゴン1(ふぇに氏のデッキ)
ふぇに氏のランプドラゴンのデッキレシピです。

アルティメットコロシアムで追加された「ゴッドコロシアムマンモス」「喧嘩屋の少女・カヤ」「覇道の龍人・ガリュウ」は、盤面処理能力を持つ大型フォロワーなので、ランプドラゴンの要求に合っています。

新環境では自然ドラゴンだけでなく、自然要素が入っていないランプドラゴンも有力になるでしょう。

ランプドラゴンなので「アンネローゼ」「ドラゴニック・コア」「絆の竜剣士・アイラ」などのPPブーストカードが充実しています。

 

アルティメットコロシアムのネクロマンサーの新デッキ

妖怪ネクロ1(七宮燐氏のデッキ)
七宮燐氏の妖怪ネクロのデッキレシピです。

大妖狐・ギンセツ」「酒呑童子」「座敷童」など妖怪をテーマにした新カードが多く採用されています。

酒呑童子」によるリーダー付与能力で、「大妖狐・ギンセツ」を疾走させる動きが強力ですが、永遠の花嫁・セレス」から最短で7ターン目にギンセツを出すことが可能です。

永遠の誓いを使う6ターン目は、2コスト以下のネクロマンサーカードでの動きが重要になるので、2コストカードは非常に充実していますね。

その中でも新カードの「雪女」は、相手のフォロワーを盤面に残したまま攻撃不能にするので、次のターンの「大妖狐・ギンセツ」の能力を活かしやすいと思います。

 

自然妖怪ネクロ1(mo氏のデッキ)
STR|mo氏の自然妖怪ネクロのデッキレシピです。

妖怪カードの中でも特にカードパワーが高い「大妖狐・ギンセツ」「酒呑童子」「火車」に絞って、自然ネクロに組み込んでいます。

酒呑童子」のリーダー付与能力で疾走させるフォロワーとして「コープスドッグ」を使えるのが自然ネクロの利点ですね。

さらに、「大妖狐・ギンセツ」のアクセラレートで出てくる「一ツ尾狐」はラストワード持ちなので、自然ネクロのフィニッシャーである「トート」との相性が良いと思います。

ドローソースが「ワンダーコック」ではなく、「火車」になっているので、トート」へのアクセスが良くなっている点にも注目したいです。

 

妖怪ネクロ2(はみとん氏のデッキ)
はみとん氏のララ採用型妖怪ネクロ(自然タッチ)のデッキです。

新カード「百鬼夜行」の追加で1コストで葬送が可能になったので、「ソウルテイカー・ララ」を使いやすくなっています。

0コストの「大妖狐・ギンセツ」を手札に加える動きが狙いの一つになりますね。

ソウルテイカー・ララ」の能力で手札に加えた0コストフォロワーは、(ターン終了時に破壊されますが)ファンファーレ能力やラストワード能力などは発動できますし、「酒呑童子」のリーダー付与能力で疾走させることもできます。

酒呑童子」から疾走させたいフォロワーとして、「ソードエンジェル・エフェメラ」も単独進化でスタッツ7/5になるので強力で、「火車」によるサーチも可能です。

 

自然ネクロ1(きっじ氏のデッキ)
きっじ氏の自然ネクロのデッキレシピです。

アルティメットコロシアムの新カードは「大妖狐・ギンセツ」「ドクロの霊能者・シノブ」「酒呑童子」の3種類が採用されています。

自然ネクロの要素が強いので、ドローソースは「ネクログループ・ルベル」などをサーチできる「ワンダーコック」になっています。

酒呑童子」の採用でリーサルまでのプランが増えていますし、「大妖狐・ギンセツ」のドレインや守護で耐久力が上がっているので、総合的にデッキが強化されていると思います。

ドクロの霊能者・シノブ」は(魔拳法・ソーラと異なり)ネクロマンスなしで進化時効果を使えますし、「不可侵の死霊・ヘリオ」から出てきたゾンビに、「ドクロ親父」からのバフを載せる動きもできますね。

 

アルティメットコロシアムのヴァンパイアの新デッキ

自傷復讐自然ヴァンプ(カニドン氏のデッキ)
カニドン氏の自傷復讐自然ヴァンプのデッキレシピです。

アルティメットコロシアムでは自傷ヴァンパイア向けの新カードが中心でしたが、このデッキでは「夜を統べる者・イリヤ」「ウールヴヘジン・アラガヴィ」「ベアーベルセルク」「禍々しき侵食」「アンテロープウォーリアー」が採用されています。

これらの新カードは、共通して回復効果を持つので、自傷によって減ったライフを回復させながら、コントロール寄りの戦い方を目指していますね。

堕落の漆黒・アザゼル」の進化効果で大ダメージはカットできますし、長期戦になると「夜を統べる者・イリヤ」「インサニティ・マナ」「胎動の魔神」などでバーンダメージを飛ばせるようになります。

 

自傷自然進化ヴァンプ1(あそびにん氏のデッキ)
あそびにん氏の自傷自然進化ヴァンプのデッキです。

新カードは「夜を統べる者・イリヤ」「ウールヴヘジン・アラガヴィ」「禍々しき侵食」「アンテロープウォーリアー」の4種類が選択されています。

進化要素が多めに入っているので、「破滅のサキュバス」のコストを下げやすいですし、「夜を統べる者・イリヤ」のユニオンバーストも使いやすくなっていると思います。

除去カードが多いのも特徴で、アディショナルの「マリスバウンサー・バルト」「クドラク」が採用されていますし、「ウールヴヘジン・アラガヴィ」でも全体除去が可能となっています。

盤面を上手くコントロールして長期戦に持ち込めれば、終盤では「夜を統べる者・イリヤ」「インサニティ・マナ」などのライフアドバンテージを得られるカードが豊富です。

 

アルティメットコロシアムのビショップの新デッキ

守護ビショップ1(むしゅふしゅ氏のデッキ)
むしゅふしゅ氏の守護ビショップのデッキレシピです。

新カードの「グランドナイト・ウィルバート」が軸となる新しいデッキタイプで、「神聖なる先導者」などの強力なフォロワーも追加されています。

守護フォロワーが非常に多いのが特徴で、「聖杖の司祭」「聖なる槍使い」「セイクリッドカウンター」など新カードはすべて守護関連です。

守護が主体なので盤面の守りは堅いですし、グランドナイト・ウィルバート」のリーダー付与能力、「ゴールデンイーグル」の疾走、「シヴァ」のバーンなどダメージ源も豊富にあります。

セイントグリフォン」から確定で「黄金の鐘」が出てくるので、ドローソースも強化されていますね。

 

エイラビショップ1(あいく氏のデッキ)
あいく氏の守護エイラビショップのデッキレシピです。

アルティメットコロシアムの新カードは「聖杖の司祭」「聖なる守り手・ユカリ」「グランドナイト・ウィルバート」「アイギスシールド・アテナ」の4種類です。

清純なる祈り・エイラ」を軸としたエイラビショップがベースになっていますが、守護も多めに採用されているので、「グランドナイト・ウィルバート」のリーダー付与能力によるバーンダメージも狙えます。

アイギスシールド・アテナ」のファンファーレ能力や、「聖なる守り手・ユカリ」のユニオンバースト能力で、盤面を保持する力が強化されており、フォロワーが残ればエイラの祈祷による全体バフが非常に強力です。

ローテーション落ちした「安息の領域」の代わりに、これらのフォロワーの能力で相手の盤面処理をかわしていくプランですね。

 

アルティメットコロシアムのネメシスの新デッキ

アーティファクトネメシス1(ネコちゃんXP氏のデッキ)
ネコちゃんXP氏のアーティファクトネメシスのデッキです。

新カードは「カイザーインサイト」「コンセントレイト」が採用されており、ドローソースや手札交換が強化されていますね。

「オートメーション」がローテーション落ちしたため、AFを埋めづらくなったので、「アーティファクトコール」の枚数が減っていて、代わりに普通のドローソースとして使える「コンセントレイト」が採用されている形です。

アブソリュート・モデスト」のリーダー付与能力も重視されていて、レディアントアーティファクトを埋める「構造の解析」やトレースアーティファクトを埋める「試作機械兵」が採用されています。

トレースアーティファクトやエンシェントアーティファクトは、ドローを持たないので埋めすぎると手札が細くなるのが心配ですが、カイザーインサイト」からの手札交換で「機構の解放」を引きにいく、あるいはアーティファクトの方を引きに行く動きが可能です。

 

PPネメシス1(しゅー氏のデッキ)
しゅー|MSKs氏のPP系ネメシスのデッキレシピです。

ネメシスはレジェンドの「アーツマスター・カルラ」を始めとして、PPを余らせる新コンセプトの新カード「バレッジスマッシャー」「鋼刃の暗器使い」「ブーストキッカー」などが追加されました。

PPを余らせる効果を複数同時に発動させる動きが効果的ですが、「頂きの闘技場」の直接召喚もPPを余らせる効果の一つなので、頂きの闘技場を置きながら他のPP余り系の能力を使えます。

リンクハート・オーキス」がフィニッシャーになっていて、「頂きの闘技場」の効果で2回攻撃できる「マリオネット・トレ」をバフすると、疾走10点を飛ばすことができます。

 

闘技場ネメシス1(ようせいしょうじょ氏のデッキ)
ようせいしょうじょ氏の闘技場ネメシスのデッキです。

頂きの闘技場」の効果を活かすためのアイディアが色々と詰め込まれています。

・3ターン目の「アーツマスター・カルラ」から頂きの闘技場を置きやすくなる。
・頂きの闘技場でバフされたフォロワーを「ペネトレイトランサー」で破壊。
・「シヴァ」に突進付与で置きやすくなる。
・「ドミネイトフォートレス」「マキシマムメタルゴリラ」などの高スタッツで押す。
・「聖鳥・ハンサ」でスタッツ負けしない。
・「ゴーグルモール」の潜伏や「暗雲の巫女・エネス」の攻撃されない能力。

新しいデッキタイプなので、実際に触ってみないと分からないですが、頂きの闘技場」はネメシスとの相性が良いと思います。

 

アルティメットコロシアムの新デッキのツイッター

密林エルフ(リマーガエルフ)

アマツエルフ

自然エルフ

進化ロイヤル

自然ロイヤル

式神ウィッチ(スペルウィッチ)

ジンジャーウィッチ

自然ジンジャーウィッチ

自然ドラゴン

ランプドラゴン

妖怪ネクロ

自然妖怪ネクロ

自然ネクロ

自傷復讐自然ヴァンプ

自傷自然進化ヴァンプ

守護ビショップ

エイラビショップ

AFネメシス

PPネメシス

闘技場ネメシス

スポンサーリンク

ABOUT

シャドバ(シャドウバース:shadowverse)のtwitter中心のまとめサイトです。シャドバのデッキ情報メインに、新カード、新パックなど攻略に役立つ最新情報をまとめて速報でお届けしています。


スマホ・携帯ゲームランキング

にほんブログ村 ゲームブログ スマホ・携帯アプリゲームへ
にほんブログ村