【シャドバ】森羅咆哮のネメシスの新デッキを6つ紹介!自然人形ネメシス、AFネメシス(対リノセウス型・ゴリラ採用型・確定サーチ型・リーシェナ採用型)のデッキレシピ!デッキコードあり!(9/25更新)

森羅咆哮2
森羅咆哮のネメシスの新デッキを6つ紹介します。

・AFネメシス(対リノセウス型)
・AFネメシス(通常型)NEW!
・AFネメシス(ゴリラ採用型)NEW!
・AFネメシス(確定サーチ型)
・AFネメシス(リーシェナ採用型)NEW!
・人形ネメシス(自然カード採用型)NEW!

以上の6つのローテーション環境のデッキレシピです。

【更新】2019/09/25にデッキを更新

新パックのネメシスは、新カードの「アーティファクトコール」でAFネメシスが強化されました。「ブライトシューター」は確定サーチ型のデッキ構築を実現できる面白いカードだと思います。

自然カードは全体的に弱いのですが、「マキシマムメタルゴリラ」のカードパワーには期待したいです。「ラグナアウェイク」は、エズディアとバハムートとイージスの効果を1枚のカードに詰め込んだような、ぶっとんだカードデザインがされています。

(ネメシスの新カードのまとめ↓)

(新カード全97枚のまとめ↓)

<森羅咆哮の新デッキ集>
森羅咆哮のエルフの新デッキ
森羅咆哮のロイヤルの新デッキ
森羅咆哮のウィッチの新デッキ
森羅咆哮のドラゴンの新デッキ
森羅咆哮のネクロの新デッキ
森羅咆哮のヴァンプの新デッキ
森羅咆哮のビショップの新デッキ

 

森羅咆哮のAFネメシスの新デッキ(対リノセウス型)

AFネメシスの新デッキ(紅茶氏)AFネメシスの新デッキ2(紅茶氏)
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【更新】2019/9/20にデッキを追加

紅茶氏がリノセウスエルフを意識して試しているAFネメシスのデッキレシピです。

新カードは「アーティファクトコール」のみですが、ROG環境との違いとして「流体使い」「世界の扉・ティル」が採用されています。

どちらも、防御型ゴーレムと攻撃型ゴーレムをデッキに加えることができますが、防御型ゴーレムで守護の枚数を増やすことが重要です。

リノセウスエルフは、AFネメシスに比べてリーサルが1ターン早いので、守護2面を並べて1回リーサルを防ぐ必要があるとのことです。

ちなみに、流体使いは共鳴調整もできるので、アーティファクトコールとの相性も良いと思います。

また、どのクラスからも「荒野の案内人」が出てくる環境なので、「世界の扉・ティル」の消滅が役立つ場面は多いでしょう。

 

森羅咆哮のAFネメシスの新デッキ(通常型)

AFネメシスの新デッキ5の1

カード名 コスト 枚数
オートメーション 3枚
メカニカルガンナー 3枚
機構の解放 3枚
魔鉄の獅子 3枚
キャットガンナー 3枚
歯車の廻し手・リヒト 3枚
フロートボードマーセナリー 2枚
アーティファクトコール 3枚
粛清の英雄・メイシア 3枚
機構二輪の天使 1枚
覇食帝の調理 2枚
オリジン・コア 1枚
機械の加速兵 3枚
レゾナンスハート・ツヴァイ 2枚
マグナジャイアント 3枚
ブライトシューター 2枚

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【更新】2019/9/25にデッキを更新

森羅咆哮のAFネメシス(アーティファクトネメシス)の新デッキです。

新カードは「アーティファクトコール」「覇食帝の調理」「ブライトシューター」の3種類を採用しています。

ROG環境のAFネメシス(例:10連勝のAFネメシスのデッキ)を参考にして、ROG環境の標準的なAFネメシスの構築を踏襲しつつも、強力な新カードであるアーティファクトコールを組み込み、全体的なデッキバランスを整えたデッキです。

新カードの「アーティファクトコール」は、2コストでアーティファクトを1~2枚手札に加えることができるので、非常に強力です。

①メカニカルガンナーと異なり盤面を埋めない。
②序盤で強力な動きがしやすくなる。
③粛清の英雄・メイシアのリーサルが1ターン早くなりやすい。

上記のようなメリットがあると思います。

AFネメシスは機構の解放を使ったターンに、非常に強い動きができますが、この時にメカニカルガンナーで盤面を1つ埋めてしまうと、手札やPPが十分にあってもカードをプレイできなくなることがあります。

盤面が1つ足りないためにリーサルを逃してしまうこともありますし、盤面ロックを掛けられる場合もあるので、盤面を埋めないというのはなかなか重要です。

序盤の動きとしては、例えば先攻で、

2T:魔鉄の獅子
3T:メカニカルガンナー+キャットガンナー
4T:アーティファクトコール+機構の解放+1コストAF3枚(共鳴調整は可能)

のように、4ターン目にアーティファクトコールで1コストAFを2枚引き、機構の解放でドローしながら、アーティファクトを3枚並べるのは非常に強いと思います。

粛清の英雄・メイシアによるリーサルターンが早くなるというのは、例えば、

盤面:加速装置
手札:メイシア、機構の解放、1コストAF3枚

という条件で8ターン目にメイシアが疾走できますが、事前にアーティファクトコールで1コストAFを2枚手札に加えておくと、手札の条件を満たすのが楽になります。

代わりにメカニカルガンナーで1コストAFを2枚集めようと思うと、エンハンス8なので7ターン以前では使えず、

盤面:加速装置
手札:メイシア、機構の解放、メカニカルガンナー、1コストAF1枚

上記の条件で8ターン目にメイシアを疾走させようとすると、まず手札が9枚の場合にメカニカルガンナーのエンハンスで手札があふれるので困ります。

メカニカルガンナーを置くための盤面が余分に1つ必要になりますし、機構の解放やアナライズアーティファクトの効果で1コストAFを途中で1枚引く必要があるので、リーサルまでのハードルは上がります。

このように、アーティファクトコールの追加で、AFネメシスの平均リーサルターンは少し早くなるでしょう。

アーティファクトコールの追加で、AFをサーチするカードが増えるので、AFをデッキに埋めるカードも増やさないとバランスが取れなくなるはずです。

そこで、このデッキでは新カードの「ブライトシューター」を2枚採用しています。

ブライトシューター1枚で合計4枚のAFをデッキに埋めることができ、オートメーションを含めてAF4枚を埋められるカードが合計5枚になるので、AFを埋めるカードは足りていると思います。

AFを埋めるカードの選択肢として、「世界の扉・ティル」も候補に挙がりますが、攻撃型ゴーレムや防御型ゴーレムをデッキに入れたくない場合も多いので、このデッキではブライトシューターを選択しています。

覇食帝の調理」は、パペットショックの代わりに除去スペル枠で入れています。

3コスト5点の除去スペルという時点で悪くないですし、AFネメシスはメイシア用の進化権を残すデッキなので、他のデッキに比べてカイザの激辛料理を入手しやすいと思います。

 

森羅咆哮のAFネメシスの新デッキ(ゴリラ採用型)

AFネメシス(ゴリラ採用型)の新デッキ1の1AFネメシス(ゴリラ採用型)の新デッキ1の2
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【更新】2019/9/24にデッキを追加

森羅咆哮のAFネメシス(マキシマムメタルゴリラ採用型)のデッキです。

ROG環境の標準的なデッキとはかなり異なる構築で、新カードの「マキシマムメタルゴリラ」「アーティファクトコール」「暗雲の巫女・エネス」を採用しています。

逆に、ROG環境では当たり前のように3枚採用されていたマグナジャイアント歯車の廻し手・リヒトは不採用です。

このデッキは、リノセウスエルフや自然ドラゴンのスピードに追いつくために、8ターン目にマキシマムメタルゴリラの疾走8点でリーサルを決めるオプションを重要視しています。

オートメーションや構造の解析で、レディアントアーティファクトをデッキに加えて、アーティファクトコールで手札に加えて、早めのターンから疾走で相手リーダーのライフを削るという流れです。

進化権は秩序の光・シンに切って、混沌の目覚めを打点4点として使いたいので採用しています。疾走環境が予想されるので、守護としても仕事ができるでしょう。

人形が少ないのですが、相手の1/1フォロワーの並びに対しては、「暗雲の巫女・エネス」で対応します。

マグナジャイアントは、序盤に1PPを使って何も盤面に置かないのが弱く、このデッキの場合は1PPをメカニカルガンナーや1コストアーティファクトを置くのに使いたいです。

 

森羅咆哮のAFネメシスの新デッキ(確定サーチ型)

AFネメシス(確定サーチ型)の新デッキ

カード名 コスト 枚数
機構の解放 3枚
魔鉄の獅子 3枚
キャットガンナー 3枚
歯車の廻し手・リヒト 3枚
秩序の光・シン 3枚
アーティファクトコール 3枚
機構二輪の天使 1枚
粛清の英雄・メイシア 3枚
パペットショック 2枚
機械の加速兵 3枚
天翔のイカロス 3枚
異次元からの侵略 2枚
レゾナンスハート・ツヴァイ 2枚
ブライトシューター 3枚
マグナジャイアント 3枚

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天翔のイカロスから機構の解放を、マグナジャイアント(アクセラレート)から機械の加速兵を、それぞれ確定サーチできるように構築したAFネメシスのデッキレシピです。

森羅咆哮の新カードは「アーティファクトコール」「ブライトシューター」の2種類になります。

ROG環境のデッキと比較して、

オートメーション→「ブライトシューター
メカニカルガンナー→「アーティファクトコール

に変更することで、AFを埋めるカードとAFをサーチするカードの枚数を変えないまま、デッキ内の1コスト以下のカードを機構の解放だけに限定することができます。

実際には、フロートボードマーセナリーやマグナジャイアントから、メカニカルガンナーをサーチする動きも失われるので、AFサーチが不足しないように異次元からの侵略を2枚採用しています。

この構築の最大の長所は、カードパワーが非常に高い「機構の解放」を、天翔のイカロスから確定サーチできることです。

他には、メカニカルガンナーとフロートボードマーセナリーを抜いているので、マグナジャイアントの機械サーチで、キーカードの「機械の加速兵」を確定で引けます。

逆に、デメリットとして「ミスティックアーティファクト」「レディアントアーティファクト」が使用不可能になります。

ミスティックアーティファクトがないので、守護枠として「秩序の光・シン」を採用しています。1ターン目に「ブライトシューター」の結晶でAFを埋めた場合に、これ以上AFを埋めすぎないために、魔鉄の獅子やキャットガンナーではなく、秩序の光・シンを優先して出したいという場合もあるでしょう。

レディアントアーティファクトはないので、メイシアでのリーサルを狙うデッキです。

機構の解放が手に入りやすいので、8~9ターンぐらいに「加速装置+機構の解放+1コストAF」の組み合わせでメイシアを疾走させます。「アーティファクトコール」でサーチするAFはすべて1コストなので、リーサルの計算はしやすいと思います。

メカニカルガンナーがないと、1PPを埋める動きが弱いのと、フォロワーの破壊カウントを稼ぎにくいのも弱点となっています。

 

森羅咆哮のAFネメシスの新デッキ(リーシェナ採用型)

AFネメシス(リーシェナ採用型)の新デッキ1の1AFネメシス(リーシェナ採用型)の新デッキ1の2
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【更新】2019/9/25にデッキを追加

森羅咆哮のAFネメシス(リーシェナ採用型)のデッキです。

ROG環境で20連勝のリーシェナ採用型AFネメシスのデッキを参考にしています。

新カードは「アーティファクトコール」2枚のみで、AFサーチが増えているので、AFをデッキに埋めるカードとして「世界の扉・ティル」を1枚採用しています。

アーティファクトコールを入れると、AFを埋めるカードも増やす必要があるので、採用枠が全体的に厳しくなり、アーティファクトコールは2枚のみとなっています。

ROG環境でリーシェナが採用されていたのは、①復讐ヴァンプのアザゼルに対してメイシア以外の勝ち筋を作る、②機械ウィッチに対して白き破壊のアーティファクトの毎ターン2点回復が大きい、③エイラビショップの安息の領域に対して黒き破壊のアーティファクトで対応する、などの理由があったと思います。

森羅咆哮の新環境では、

・復讐系ヴァンプがどのくらいの勢力になるか?
・自然ドラゴンの継続ダメージに対して毎ターン2点の回復で凌げるか?
・エイラビショップはどのくらいの勢力になるか?

などの要素によって、リーシェナの採用率が変わってきそうです。

 

森羅咆哮の人形ネメシスの新デッキ(自然カード採用型)

人形ネメシス(自然カード採用型)の新デッキ1の1人形ネメシス(自然カード採用型)の新デッキ1の2
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【更新】2019/9/24にデッキを追加

森羅咆哮の人形ネメシス(自然カード採用型)のデッキです。

残念ながらネメシスの自然カードは全体的に弱く、「キャノンハーミットクラブ」や「ブーステッドタイガー」は採用しづらいので、自然カードを厳選した構築にしています。

具体的には、「マキシマムメタルゴリラ」「ドリルヘッジホッグ」の2種類に自然カードを絞っているので、「ワンダーコック」で確定サーチとなっています。

マキシマムメタルゴリラを軸として考えると、盤面に強く、フォロワーのスタッツで押せるようなミッドレンジ系の構築が適していると思います。

盤面が優勢でないとマキシマムメタルゴリラで顔を殴れないですし、疾走8点の1枚だけでは決まらないので、あらかじめ相手のライフを削っておく必要があります。

そのために、リンクハート・オーキスは絶対に採用したいので、人形ネメシスをベースとしたデッキになりました。

マキシマムメタルゴリラで決まらなかったら、「ラグナアウェイク」で、「殺戮を齎す者・イザルエ」か「絶望を齎す者・ジオテト」あたりを投げてしまおうという目論見で、ラグナアウェイクは3枚採用です。

ジオテトを9ターン目に投げると、PPの最大値が1になってしまうのですが、操り人形や「ドールオペレーション」を除去カードとして使えます。

イザルエを9ターン目に投げるパターンでは、10ターン目のメイシアを狙います。

 

(ネメシスの新カードのまとめ↓)

(新カード全97枚のまとめ↓)

<森羅咆哮の新デッキ集>
森羅咆哮のエルフの新デッキ
森羅咆哮のロイヤルの新デッキ
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森羅咆哮のネクロの新デッキ
森羅咆哮のヴァンプの新デッキ
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