【シャドバ】蒼空の騎士のエルフのデッキレシピを13個紹介!コルワ型とロキ象型コントロール、コルワ型ミッドレンジ、アグロ、ニュートラル、OTKエルフ!ローテーションもアンリミテッドもあるぞ!デッキコードあり!【シャドウバース】

新パック(蒼空の騎士)
蒼空の騎士(Brigade of the Sky)のエルフのデッキレシピを13個紹介します。

・翠嵐型アグロエルフ(ローテーション環境、27連勝デッキ)NEW!
・コルワ型ミッドレンジエルフ(ローテ、20連勝デッキ)
・コルワ型ミッドレンジエルフ(ローテ、20連勝デッキ)
・ミッドレンジエルフ(ローテ、28連勝デッキ)
・ミッドレンジエルフ(ローテ、25連勝デッキ)NEW!

・伝説ニュートラルエルフ(ローテ、16連勝デッキ)
・OTKエルフ(アンリミテッド、23連勝デッキ)NEW!
・コンボ特化型OTKエルフ(アンリミ、16連勝)NEW!
(※以上のデッキは、連勝デッキまとめのリンク先にあります)

・コルワ型コントロールエルフ(ローテ)
・ロキ象型コントロールエルフ(ローテ)

・翠嵐セイバー型ミッドレンジエルフ(ローテ)
・アグロエルフ(ローテ)
・OTKエルフ(アンリミテッド)
(※以上のデッキは、このページ内にあります)

の13個のデッキです。

【お知らせ】新環境での連勝デッキが増えてきたので、このページ内のデッキレシピを連勝デッキに切り替え中です。

【7/15更新】コンボ特化型OTKエルフの16連勝デッキを追加。
【7/13更新】
ミッドレンジエルフの25連勝デッキを追加。
【7/11更新】
コルワ型ミッドレンジエルフの20連勝デッキ、OTKエルフの23連勝デッキを追加。
【7/5更新】
翠嵐型アグロエルフの27連勝デッキを追加。
【7/3更新】
伝説ニュートラルエルフの16連勝デッキを追加。

アリサ(2-4)
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新環境のエルフでは、「絢爛の紡ぎ手・コルワ」が注目の新カードです。新しいタイプのエルフデッキということで、ミッドレンジやコントロールなど色々なデッキが試されると思います。

「神殺しの狩人・セルウィン」「天禀の射手・メーテラ」などのカードパワーも高く、前環境のミッドレンジエルフやコントロールエルフにこれらの新カードを追加したタイプのデッキも現れるでしょう。

その場合は、クリスタリア・エリンやジャングルの守護者のスタン落ちの影響が少ない前寄りのデッキも有力です。

アグロエルフは主要カードがほとんど残るので、デッキパワーを維持しています。翠嵐の斧使いを採用したタイプのアグロエルフも強いです。

「神殺しの狩人・セルウィン」の追加は、アンリミテッド環境のOTKエルフの増加を予想させます。

蒼空の騎士のエルフの連勝デッキのまとめ

 

翠嵐の斧使い型アグロエルフ(27連勝デッキ、ローテーション)

アグロエルフ18-2-20180704(Winnie氏の27連勝デッキ)アグロエルフ18-1-20180704(Winnie氏の27連勝デッキ)アグロエルフ18-3-20180704(Winnie氏の27連勝デッキ)
デッキコードを発行

ローテーション27連勝の翠嵐の斧使い型アグロエルフのデッキレシピです。

蒼空の騎士の新カードは「天禀の射手・メーテラ」3枚のみが採用されています。

このデッキの特徴は、翠嵐の斧使い採用型のアグロエルフであることです。

1コストのゴブリンから採用されており、デッキ40枚中の34枚が典型的なアグロエルフと同じなので、ほぼアグロエルフと呼べるようなデッキ構築ですが、「天禀の射手・メーテラ」「翠嵐の斧使い」の2種類だけが異なります。

「天禀の射手・メーテラ」と「翠嵐の斧使い」は相性が良く、メーテラに進化権を切った後でも、翠嵐の斧使いは突進持ちなので、進化権なしで盤面に干渉できます。

さらに、翠嵐の斧使いのリーダー付与能力はプレイ回数を必要としますが、メーテラの交戦時効果で手札を補充しておけば、翠嵐の斧使いの能力を生かしやすくなります。

アグロエルフなので速い動きでリーサルを狙うこともできますし、翠嵐の斧使い採用型なので、長めのゲームにも対応しやすいのがメリットです。

 

ミッドレンジエルフ(28連勝デッキ、ローテーション)

ミッドレンジエルフ14-2-20180630(れおみかん氏の28連勝デッキ)ミッドレンジエルフ14-1-20180630(れおみかん氏の28連勝デッキ)ミッドレンジエルフ14-3-20180630(れおみかん氏の28連勝デッキ)
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ローテーション28連勝のミッドレンジエルフのデッキレシピです。

蒼空の騎士の新カードは、「神殺しの狩人・セルウィン」「天禀の射手・メーテラ」の2種類が採用されています。

アグロエルフに近い前寄りのミッドレンジエルフで、妖精の使役者などの攻撃的なカードが多く、逆にカシオペアのようなコントロール寄りのカードは不採用となっています。

蒼空の騎士のローテーション環境では、クリスタリア・エリンやジャングルの守護者が使えなくなったので、全体的に前寄りの構築の連勝デッキが目立ちます。

現環境ではアグロエルフも盤面をかなり重視するので、アグロエルフとミッドレンジエルフの境界は曖昧になっているかもしれないです。典型的なアグロエルフからミッドレンジエルフまで、さまざまな重さの連勝デッキが現れています。

 

ミッドレンジエルフ(25連勝デッキ、ローテーション)

ミッドレンジエルフ17-2-20180711(こしみつ氏の25連勝デッキ)ミッドレンジエルフ17-1-20180711(こしみつ氏の25連勝デッキ)ミッドレンジエルフ17-3-20180711(こしみつ氏の25連勝デッキ)
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ローテーション25連勝のミッドレンジエルフのデッキレシピです。

蒼空の騎士の新カードは「天禀の射手・メーテラ」2枚のみが採用されています。

翠嵐の斧使い型アグロエルフとミッドレンジエルフの間ぐらいの重さのデッキで、大魔法の妖精・リラの3枚採用が特徴となっています。

1~2枚採用のカードが多く、

①ゴブリンの2枚採用で1コストフォロワー5枚。
②進化時効果持ちのレーネとメーテラが2枚ずつ。(3枚採用のリラの進化も強い)
③エンハンス5のあるリーフマン2枚で、5コストのイピリア1枚。
④茨の森3枚、スターリーエルフ1枚で茨の森へのアクセスは4枚。

など、デッキバランスが細かく調整されているデッキです。

 

コルワヴァナラ型ミッドレンジエルフ(20連勝デッキ、ローテ)

ミッドレンジエルフ15-2-20180701(Graphe氏の20連勝デッキ)ミッドレンジエルフ15-1-20180701(Graphe氏の20連勝デッキ)ミッドレンジエルフ15-3-20180701(Graphe氏の20連勝デッキ)
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ローテーション20連勝のコルワヴァナラ型ミッドレンジエルフのデッキレシピです。

蒼空の騎士の新カードは「絢爛の紡ぎ手・コルワ」「天禀の射手・メーテラ」の2種類が入っています。

「絢爛の紡ぎ手・コルワ」のフィルのバフで、「ホワイトヴァナラ」を進化権なしで疾走させるコンボが組み込まれていて、5枚目以降のフィルならホワイトヴァナラが2回攻撃できるので、疾走10点を狙うことができます。

ただし、「コルワ(フィル)→ホワイトヴァナラ」のコンボだけで決めるデッキ構築ではなく、もっと前のターンから相手のライフを削れる前寄りのミッドレンジエルフです。

ちなみに、コルワ(フィル)と相性の良いカードとして、ホワイトヴァナラだけでなく、心優しきエルフ・フィトも2枚採用されています。

 

蒼空の騎士のコルワ型コントロールエルフのデッキ(ローテ)

蒼空の騎士のエルフの新デッキ(コルワ型コントロールエルフ)2
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【7/2:デッキレシピを更新】

注目の新カード「絢爛の紡ぎ手・コルワ」を軸にしたコントロールエルフです。

ホワイトヴァナラとコルワ(フィル)のコンボで、ホワイトヴァナラに2回攻撃をさせて、疾走10点を飛ばすのが大きな狙いです。コルワを引けないとホワイトヴァナラが腐りやすいので、天使のドレスでバフができるオシャレの女王・ネルシャも採用しています。

コルワ(フィル)と相性の良い心優しきエルフ・フィトも入れています。

クリスタリア・エリンが抜けた守護と回復の穴は、守護については「神殺しの狩人・セルウィン」を、回復については「高貴なる猫姉妹・シャムとシャマ」を採用しています。

その他には、単純にカードパワーが非常に高い「天禀の射手・メーテラ」を新カードとして入れています。

このデッキは、前環境のようにヴィーナスを軸にしたデッキの回し方と、絢爛の紡ぎ手・コルワを軸にしたデッキの回し方を、両方とも可能なデッキ構築にしています。

 

蒼空の騎士のロキ象型コントロールエルフのデッキ(ローテ)

蒼空の騎士のエルフの新デッキ(ロキ象型コントロールエルフ)
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【6/29:デッキレシピを追加】

キングエレファントをフィニッシャーとするロキ象型コントロールエルフです。

蒼空の騎士の新カードは「神殺しの狩人・セルウィン」「蒼の少女・ルリア」「天禀の射手・メーテラ」「デビルフラワー」の4種類が入っています。

「蒼の少女・ルリア」がロキの確定サーチとなっており、

9T:蒼の少女・ルリア(エンハンス8)→ロキ
10T:キングエレファント

の流れでリーサルを狙います。

蒼の少女・ルリアが1回ダメージを無効化するので場に残りやすく、ロキ→キングエレファントの打点を上げるのに役立ちます。

「デビルフラワー」はアミュレットを破壊できるので、天狐の社や屍病の街への対策カードとなります。

 

蒼空の騎士の翠嵐セイバー型ミッドレンジエルフのデッキ(ローテ)

蒼空の騎士のエルフの新デッキ(翠嵐セイバー型ミッドレンジエルフ)2
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【7/2:デッキレシピを更新】

翠嵐セイバー型のミッドレンジエルフのデッキレシピです。

前寄せのミッドレンジエルフに、新カードの「神殺しの狩人・セルウィン」「天禀の射手・メーテラ」の2種類を入れています。

「フェアリーセイバー」「翠嵐の斧使い」「神殺しの狩人・セルウィン」はいずれも進化権なしで盤面に干渉できるのが利点で、進化権を温存して戦うこともできますし、フェイス進化も切りやすくなります。

新カードの「天禀の射手・メーテラ」は、進化効果によって莫大なアドバンテージを生むので、メーテラ用の進化権を残すという意味もあります。

全体としては、アグロムーブも得意ですし、翠嵐の斧使いの永続能力で長期戦も戦えるデッキとなっています。

デッキバランスは、前環境のローテーション22連勝のセイバー型ミッドレンジエルフのデッキレシピを参考にしています。

 

アグロエルフ(ナーフ後環境のデッキ、ローテーション)

蒼空の騎士のエルフの新デッキ(アグロエルフ)3
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【7/20:デッキレシピを更新】

7月18日のイピリアのナーフに対応したアグロエルフのデッキレシピです。

5コストから6コストになったイピリアの枚数を2枚に減らして、バッタの指揮者を1枚追加しています。

バッタの指揮者は、プレイ回数を3回にすると、攻撃力3の妖精の使役者を確定サーチすることができます。

ナーフ前のアグロエルフでは、高コストのパワーカードがイピリア3枚と妖精の使役者3枚の合計6枚でした。イピリアは2枚に減らしていますが、バッタの指揮者で妖精の使役者をサーチできるので、パワーカードへのアクセスは合計6枚でナーフ前と同じバランスになっています。

 

OTKエルフ(23連勝デッキ、アンリミテッド)

OTKエルフ10-2-20180709(ひなた氏の23連勝デッキ)OTKエルフ10-1-20180709(ひなた氏の23連勝デッキ)OTKエルフ10-3-20180709(ひなた氏の23連勝デッキ)
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アンリミテッド23連勝のOTKエルフのデッキレシピです。

蒼空の騎士の新カードは「神殺しの狩人・セルウィン」が2枚採用されています。

「神殺しの狩人・セルウィン」は、森荒らしへの報いのような2点除去の枚数を増やせますし、5ターン目に守護を立てられるのでアグロ耐性が上がります。

後攻4T:導きの妖精姫・アリア進化
後攻5T:フェアリーウィスプ2枚→神殺しの狩人・セルウィン(盤面4点)

などのフェアリーウィスプを絡めた動きで、最短5ターン目でセルウィンのファンファーレ能力を起動することが可能です。

 

コンボ特化型OTKエルフ(16連勝デッキ、アンリミテッド)

OTKエルフ12-2-20180715(ていえん氏の16連勝デッキ)OTKエルフ12-1-20180715(ていえん氏の16連勝デッキ)OTKエルフ12-3-20180715(ていえん氏の16連勝デッキ)
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アンリミテッド16連勝のOTKエルフのデッキレシピです。

コンボ特化型のデッキ構築で、ニュートラル要素が入っているのが特徴です。

スターリーエルフで妖精花の確定サーチができるので、フェアリーウィスプを手札に加えやすく、OTKコンボの成立が速くなっています。

最短で5PPでの20点OTKコンボも不可能ではないです。

蒼空の騎士の新カードは「熾天使の剣」3枚のみが採用されていますが、進化後の狂恋の華鎧・ヴィーラ、糸蜘蛛の悪魔、心眼の双葬女・レディ・グレイなど、森荒らしへの報いでは処理できない2コストフォロワーが環境上位に多くなっています。

 

蒼空の騎士のおすすめデッキレシピ集のまとめ

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