【シャドバ】AFネメシスで11連勝のデッキレシピ!AFネメシスはギガスファクトリーからの動きが面白すぎる?!デッキコードあり!

AFネメシス(11連勝デッキ、ローテーション)

アーティファクトネメシス46-2-20201230(へるん氏の11連勝デッキ)アーティファクトネメシス46-1-20201230(へるん氏の11連勝デッキ)アーティファクトネメシス46-3-20201230(へるん氏の11連勝デッキ)
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へるん氏がローテーション11連勝を達成したAFネメシスのデッキレシピです。

十天覚醒の新カードは「ギガスファクトリー」「スパイデバイス」の2種類が採用されています。

「ギガスファクトリー」は結晶5でアミュレットを置くと、「機構の解放」と「加速装置」が合わさったような効果をずっと発揮してくれる面白いカードです。

結晶の5コストは重いですが、コストを下げた「パラダイムシフト」や1コストアーティファクトと組み合わせれば、設置する隙を作ることはできます。

ただし、「ギガスファクトリー」を結晶で置いてからも問題で、手札が非常にあふれやすくなるので、「アーティファクトスキャン」で1枚燃えるような状況に陥りやすいです。

あらかじめ手札を整理しておいて、アーティファクトを出せるカードは手札に何枚もあるけれどリソースがやや不安、というような状況だと「ギガスファクトリー」の結晶を置きやすいですね。

手札が重くなって捌きづらくなるとキツいですし、ドローが加速されると直接召喚フォロワーも手札に来てしまうので、「カオスルーラー・アイシィレンドリング」「《世界》・ゼルガネイア」は不採用になっています。

もう1枚の新カードである「スパイデバイス」は「パラダイムシフト」の新たな供給源です。

1枚も入手できないこともありますが、場に残って2枚以上の「パラダイムシフト」を入手できることも少なくないので、上振れを期待できるカードと言えるでしょう。

「パラダイムシフト」の供給源が増えたことで、コストを下げるためのアーティファクトも多く必要になることもあり、「ヴァーテクスコロニー」は3枚採用されていますね。

「ギガスファクトリー」の結晶でもアーティファクトが重要になりますし、デッキ全体としてアーティファクト系カードの密度が増えています。

それにアグロデッキが多い環境なので、2パスのリスクを下げながら、先攻3ターン目の「攻撃型ゴーレム」で盤面を取る動きができる「ヴァーテクスコロニー」は枚数をしっかりと入れたくなります。

AFネメシスは正直それほど強くはないのですが、「ギガスファクトリー」からの動きが面白くて楽しめるデッキだと思います。

 

AFネメシスの連勝デッキのツイッター

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